おお振りのアニメも最終回を迎えて最終回のEDが聞こえて来た時は「ここで終わってしまんだ…」と寂しさが込み上げて来ました


最新刊のおお振りを読んでいてアニメの最終回の後のお話の続きも最新刊では読めるのでこの寂しさはアニメでは続きが観れないのが原因のひとつかも知れないですね




紫陽花の万華鏡-SH380196.jpg


2期をずっと待っていた作品でもあったので1クールはやっぱりあっという間でしたね


今回の最終回で叶くんから三橋くんにメールが来たのは1期のアニメの最終回もそうだったのでそんな事なども思い出していましたが


阿部くんの弟のシュンくんは原作コミックスでも可愛いと思っていましたがアニメでも可愛いくてお声は梶さんだったんですね


おお振りの感想的なモノはブログ記事では書いてなかったですが


2期シリーズでは最終回の前の美丞戦の決着の回が原作コミックスでもそうでしたがやっぱり印象に残りましたねニコニコ


三橋くんの「1ナウトぉぉぉぉ!!」と叫ぶ所から


西浦のみんなが気持ちを立て直して行く場面は


原作コミックスを読んだ時も胸に込み上げて来るモノがあってでも、この時は私自身は涙を堪えて先を読んでいたんですがアニメでは三橋くんのあの声を聞いたら自然と涙が溢れて来ました


西浦のみんなの頑張りを応援しながら試合の展開では勝負の非情さを痛感させられる西広くんに回った打席では


西広コールが起こる球場の中では音楽も、緊張感も最高潮の中で原作コミックスを読んでわかっていてもとても胸が痛かったです


手に汗握る試合の展開をアニメしか味わえない躍動感のある作画とその場面をより効果を齎していた音楽と


最後のモモカンの言葉が胸に響いて


三橋くんの成長や阿部くんとのお互いに気づく事が出来たりと美丞戦は西浦のみんなの今後の成長などますます楽しみになるような試合でしたね


アニメおお振りに関わられたスタッフ&キャストの皆様お疲れ様でした


毎週、観るのが楽しみで西浦のみんなとまた会えなくなるのは寂しいですが


西浦ナインの結束力も美丞戦の試合でまた高まって来ていますしバッテリーの絆もこれからが楽しみになって来ているのでアニメ3期がある事を願っていますクローバー
AsukAが届いていましたよ音符

紫陽花の万華鏡-SH380194.jpg


AsukA 8月号です音符


今回は付録に『裏僕ドラマCD』が付いていたので発売を楽しみにしていました


ドラマCDを早速、聴きましたが『簡単に説明できるような愛じゃない』の方は九十九くんと十瑚ちゃんのお話だったので


原作コミックスの特別編に入っていたお話ですが潤さんの九十九くんと十瑚ちゃんの井上さんで聴くとやっぱりいいですね


原作コミックスを読んでいた時でも九十九くんのお願いなら聞いてしまいそうでしたが潤々の九十九くんならなおさらお願いされたら十瑚ちゃんではないですが九十九くんのお願いなら絶対に弱いですよね


『藤原彌涼の診察カルテ』の方のお話はどんな感じのお話かなぁ~とは思っていましたがコミカルなお話でしたね


アニメの本編が今、シリアスなお話だけにギャップが…


キャスト様のコメントもあったので聴けて楽しかったです
おお振りの最新刊が届いていましたよ音符

紫陽花の万華鏡-SH380193.jpg


今週のアニメ放送の前に読めそうで先週のアニメ放送で原作コミックスでは前巻の所までアニメ化になったので


連載を読まれている方は先のお話を知っておられるとは思いますが


コミックス派の人にとっては今週のおお振りアニメ放送は知らない内容の所なので


考えて見たら第2期も原作コミックスでは最新刊のどの辺りまで最終回で放送されるかはわかりませんが原作コミックスで発売されているぎりぎりまでを使ってのアニメ化だったんですね


コミックスに収録されている連載の月日を見ると事情があるのかも知れないですがおお振りはコミックスになるのが遅い方ですよねあせる


アニメおお振りの最終回を観る前に最新刊を読みたかったのでニコニコ


新刊の発売を心待ちにしていたので読むのが楽しみです