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こんなページでも寄ってらっしゃい


2ちゃんねる創始者のひろゆき氏、「麻薬特例法違反の疑い」で書類送検」 

http://it.slashdot.jp/story/12/12/20/051231/2ちゃんねる創始者のひろゆき氏、「麻薬特例法違反の疑い」で書類送検


Re:2ch運営と警察のすれ違い (スコア:0)by Anonymous Coward on 2012年12月21日 1時12分 (#2294063) 
法的に問題ないなら問題ないんです。道義的な責任は発生しても法的な責任は発生しません。
放置してはならないのならまず法整備をしないといけない。そこで初めて法的な責任が発生します。
道義的な責任は行政機関は無視しなければならない。それが法治国家ってもんです。
> 通報されなくとも責任が発生することがあります。
直接的にせよ間接的にせよ道義的な責任以上のものが発生したのならそれが問題です。
法治主義を犯すという意味で2chの問題よりも遥かに大きいです。

残念なことに、現行法はインターネット掲示板の法的扱いを確立できていない。


Re:2ch運営と警察のすれ違い (スコア:0)by Anonymous Coward on 2012年12月20日 20時41分 (#2293953) 

はい、自由です。
そして、あなたにも、密売の書き込みをする権利があります。

ただし、自由とか権利とかには、たいてい義務が発生します。
権利だけ得て、義務からは逃げることはできません。
書き込んだ後に逮捕されることを承知して、書き込むなら、それもあなたの自由です。
もちろん、書き込まない自由も書き込まない権利も持ってますよ。

法律が十全だなんて誰も思ってないでしょう自由って何?義務って何

ちゃんと教育してたのかねこの国は・・・



論点のすり替え。
警察官の犯罪が大目に見られているから、一般市民の犯罪も大目に見ろと?に見られているから、一般市民の犯罪も大目に見ろと?

詭弁の法則、ここに極まれり。これ最強

お隣の国なんて、論点ズラしどころか、証拠資料すら捏造して自己正当化してますから・・・




こんな論争を見る度に、つくづく平和な国だなと思う。古代ローマ帝国も、こんな現実逃避の議論に時間を費やして崩壊していった。




「植物の根に光を当てると収量が増加する」

http://science.slashdot.jp/story/12/12/20/1432251/植物の根に光を当てると収量が増加する


問題に気づくべき (スコア:0)by Anonymous Coward on 2012年12月22日 0時30分 (#2294744) 
明治大学のようなところで
未だに農作物についての研究をしている、とう事自体が
かなりの異常なのではと思うんだが、いかがなものか。
誰も何も言わないのはなぜなんだろう?

いい加減、「モノ作りは尊い」なんていう発想は捨てて
来るべき完全グローバリズムと超効率経済社会のために
我々都民は何をすべきかを考えないといけない。
 
Re:問題に気づくべき (スコア:0)by Anonymous Coward on 2012年12月22日 0時44分 (#2294751) 
では、どういった大学が農作物についての研究を実施していれば妥当なのでしょうか。

いい加減、「モノ作りは尊い」なんていう発想は捨てて
来るべき完全グローバリズムと超効率経済社会のために
我々都民は何をすべきかを考えないといけない。

なんだ、都民レベルの随分スケールの小さい話なんですね。国家やグローバル社会の視点では、農作物についての研究は重要です。
 
Re:問題に気づくべき (スコア:0)by Anonymous Coward on 2012年12月22日 6時43分 (#2294795) 
>明治大学のようなところで
東大農学部…
#実は東大で一番の土地持ち学部
Re:問題に気づくべき (スコア:0)by Anonymous Coward on 2012年12月22日 14時55分 (#2294923) 
人間が霞を食べて生きていける仙人なら不要な研究だろう。
というわけで「光合成だけで生きていける人間の品種改良」でも研究したら良い・・・ってか?
#植物の仕組みを理解しなきゃならんので、研究予算が貰えそうな農工学が更に重要になるのであった。



日本の農業が食糧自給率100%をはるかに超えて、外貨獲得の主要産業になったら、ノーベル平和賞も間違いなしだな。

貧困の主原因は、食糧に困ってるからだ

IT技術なんて無くても死にはしないが、食い物が無ければ生きていけない。

「お残しは、いけませんで~!」
なんのこっちゃ・・・


:歴史が証明しているように、政治家が公約を破棄するのは伝統なので、別に珍しいことではないのです。

:ようするに、政治家が嘘つきというよりは、そんな見え見えのウソに騙される国民がアホなだけと考えるのが妥当だと思います

:国のトップが変わっただけで問題が解決するならば、誰も苦労しない

:弱小国は、外交超重視の政権でないと国が滅びます。トルコは極度のインフレや難民問題で内政がボロボロ状態にありますが、それでも国として存在しているのは「外交>内政」という方針で政府が動いているからです。

:昨日まで安全だった国が、突如として戦場になることはいつものことなので、『日本だけ特別』という考えは捨てた方がベタ—です。

:だから政治家を選ぶときは、「外交>内政」の視点で選ぶべきだと思います。

:無能と思われるよりは、悪人と思われたほうがマシ。

:平和とは、次の戦争の準備期間である。

:人間というのは「個人」ならば頭のいい人はかなり多いんです。ただ、それが「集団」になってしまうと信じられないほどアホな選択をしてしまうだけです。
マスコミの中にも頭のいい人や、現実的に物事を見る人はたくさんいるでしょうが、それが新聞社やテレビ局という「集団」の中に取り込まれてしまうと個人の意見や価値観などは潰されてしまう。

:日本の新聞は所詮は商業誌。
権力や販売数に左右される商業主義者に中立の記事は書けません。

:ゲリラやテロリストの発生源は、彼らが社会に適応できないという点にあります。
社会に適応できないから孤立する。孤立するから社会を恨み、社会を壊そうとする。一人ならば大したことは無くとも、それが数を束ねると反政府勢力になる。
でも、夢みたいなことばかり言って実現不可能な理想を唱えるからいつも過激なことしかやらない。
たとえそれが成功しても、体制と官僚主義に飲み込まれ、当初の理想とは違う社会ができてしまい、またそれを壊そうとする。
21世紀現在の日本人の中には、将来自給自足の生活をしたいという人がいます。
しかし、それは中東の伝統にこだわる人たちの置かれた状況とはまったく別モノです。
日本人の言う自給自足というのはあくまで趣味の世界。
中東の伝統にこだわる人たちのやろうとしていることは、日本人で言えば士農工商制を復活させたり、幕藩体制を復活させたりするようなものです。
斬り捨て御免などが再び社会でまかり通るようなものなのです。
そんなことをすれば国が滅びる
いくら伝統の生活がよくても、それでは国力が低下してしまいます。
国力低下は国内の混乱を招き、外国に侵略される最大の理由を作ることになります。
だからこそ日本は明治維新を起こしたのだし、トルコでは革命が起きたのです。
アラブの過激派は歴史を学ばないので、同じ事を繰り返しているだけに過ぎません。
日本やトルコの成功した理由は、義務教育によって国民のレベルを上げたことが大きな要素となっています。
もっとも日本の場合は、江戸時代ですでに先進国になる土台ができていたということもありますが、やはり義務教育の存在は無視できません。
また貧富の差が大きいことは、貧しい人たちに働く能力がないことが理由の一つです。
社会がその人間を使ってやろうとしても、能力がないため使ってやることができない。
だから義務教育で「文字の読み書きができる」「足し算、引き算ができる」くらいまではできないと、社会としても働く場所を与えることができないのです。
残酷な話ですが、現在の日本の失業率が高いのもそれが原因の一つであると言えるでしょう。
努力をしなければ、個人も国も繁栄などできないのが現実の世界なのです。
しかし、イスラーム原理主義社会では愚民化政策が取られており、自由に学問などさせてもらえません。
民衆が能力を持つと、上の連中が困ってしまうからです。

:憲法は国益を尊重するもの。
国益を害してまで憲法を守る意味などあるのか?
国際社会において「憲法違反だから」などという甘ったれたガキの言い訳はまったく通用しない。

:民主化と言っても、その実、中身は政府や一部の人間のみが利益を牛耳る不平等な社会。
貧しい人間は、明日食べるご飯さえも無いほど貧富の差が激しい社会。

:シリアやレバノンを焦点にする情報分析を行う場合、英語による情報だけでは絶対だめだということである。アラビア語もできたほうがいいが、それよりも重要な決めてはフランス語である。レバノンとシリアはフランスの植民地だっただけあって、フランス語がかなり使われているし、とくにレバノンにいたっては、フランス語が情報伝達のきわめて重要なものを担っている。

:「時が熱狂と偏見をやわらげたあかつきには、また理性が虚偽からその仮面を剥ぎとったあかつきには、そのときこそ正義の女神は、その秤を平衡に保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するだろう」
 「♪ 神様なんてどこか気まぐれだから、当てにするなよ ♪」
11月15日、狩猟解禁。
前日の14日は、寒風吹き荒ぶ冬の木枯らし。
それが15日には一転、時たま風がそよぐ程度の小春日和。
先月の末から山に張り付き、猟場と獲物の付き場を確認していた。しかし、現金なもので狩猟解禁を知ってか知らずか、獲物は国定公園の鳥獣保護区(禁猟区)へと逃げ込んだ。
俺は、腰の据わらない放浪・浮き草野郎なので山猟師も断続的なのだが、ガキの頃から山歩きが本能行動になっている。これで稼がないと年を越せない。
(この時期に、俺みたいな中年オヤジには中途採用もバイトの口もない)

農漁業と同様に後継者不足と高齢化が進んでいるのは山猟師も同じ。
銃刀法の縛りや手続きの煩雑さもあって銃砲猟師は減り続けている。それでも最近は、若い世代に罠猟師が増えつつあるが、鹿や猪などのトドメには難儀してるようだ。
ま、罠に掛って動きは制限されているとは言え、動く獲物の心臓や延髄を精確に槍で突いて抉るってのは、意外に難しいもの。ジビエ肉を得るのが目的なら極力、消化系の内臓は傷付けたくないのである。

俺のお勧めは、野球の金属バットで頭蓋や首を叩き割る(折る)方法。バットの扱いに慣れる為に日頃から庭先などで素振りしてても、ご近所さんに通報されないという利点がある。
空手や拳法の稽古の一環として古畳や砂袋を突いたり蹴ったり、棍(棒)や鎖分銅を振り回してた頃、ご近所さんから不審がられた経験ある。金属バットなら(町内のソフトボール・チームとかに所属してれいれば尚更)、素振りくらいOKさ!

さて、天気の良い日は猟果が悪いの言い伝え通り、先日までは、日中、鹿が群れを成して落ち着いて反芻していた開けた萱原の付き場に獲物のえの字もない有様。
勝手知ったる長年通ってきている猟場なので、狩猟解禁後の獲物の移転先も把握している。
クルマを飛ばして、二た山越えた地元の財産区の山へ移動する。

去年だったかブログでも書いたが、県税に森林税が追加された結果、大昔に植林され放置されていた山林が整備されるようになった。
下草が刈られ、間伐もされて、床屋に行った直後のような清々しさはあるが、ハンティングには悪影響である。
ボサ藪が刈り払われ、歩き易くなったせいで鹿の移動にブレーキを掛ける要素が減った。
おまけに、山林の整備につれ、人が入り込むようになった結果、銃砲猟の禁猟区が拡大されている。
害獣駆除の名目なら、そんなものは役人の許可もあって無視できるが、一般の猟となると法律遵守である。
解禁初日にも関わらず、野山に木魂する銃声はない。下手に鉄砲を撃とうものなら、待ってましたとばかりに監視員が馳せ参じてくるだろう。
スピード違反やシートベルト着用のネズミ捕り以上に、狩猟監視員は厄介だ。
地元の猟友会に登録はしているが、基本、単独猟の俺としては、監視員と遭遇すると法律談義と管理行政の問題点で延々と話し込む事になる。
職業適性に医者や弁護士、金融関係が常に上がるくらい俺は理屈っぽいし、口数が多い。
(俺のブログ読んでりゃあ、嫌でも分かるだろう。そのくせ、無口で大人しいと俺を評する身内も多いのだが・・・灯台下暗し、ってヤツかな)

肝心の猟果であるが、解禁初日はボウズであった。
渓流で魚影を見かけたので、油漬けのイクラを餌に山女魚針を道糸に繋いだだけの手繰り仕掛けでヤマメを2尾、捕まえた。霜や雪が舞うくらいの季節、水温も低いのでハラワタを抜かずに丸ごと塩焼きにして今夜の酒の肴にしてやろう。
今頃、ヤマメが釣れるとは珍しいが、銃の手入れに使ったオイルの匂いに惹きつけられたのかも?
CRCの錆止めオイルやキャブレター・クリーナーを渓流釣りのルアーやジグに吹き付けると効果覿面と聞いた事がある。
俺は千葉と新潟の貧乏漁師の末裔だが、昔から魚や釣りは苦手だ・・・

そんなこんなで猟期初日は過ぎていった。
翌日の今日は、昨夜に雪が薄らと舞ったくらいで、昨日同様、穏やかな日中であったが、天気予報を信じるならば午後からは雨らしい。荒天の方が獲物も遠くに逃げないので好都合だ。
晴れの日が有難いのは、着飾った祝い事の日だけである。祝い事に縁のない俺は、これから山に向かうのであった。



#pigg さっさと失せろ
11/8 18:19

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