時に思う
『おじいちゃん』に感じる…
その姿はなんとも言葉にならない悲しさ…
そして辛いんだろうな…
調子のいいときは本当にどうみても普通
凄く理解しにくい難病…
そして『難聴』は想像以上に悪くなってる…
だんだんと時間が過ぎていってこの生活にもリズムがとれてきた。
少しずつ悪くなっていってしまっている病気のことも不安と危機感はなくならない。
むしろ増えていく一方だけど、動揺はしなくなってきた。
でも…
やっぱり辛い…
苦しい…
助けてほしい…
普通に生活したい…
なに言ってるんだろう。。
心からの本音を誰かに言えたらきっと楽になれるのかな。。
でもやっぱり言えない自分が勝ってしまう。。
前を向いていれば抜け出せれるのかな…
頑張っていれば普通に近づけれるかな…
息子くん、娘ちゃん
いつもありがとう。
きっと居てくれなかったら前を向けてないから…
ありがとう。