お久しぶりです。突然ですがじゅにはここ2年auのガラケーと、

sbのiphone3GSの2台持ちでした。やっぱり電話としてはauは

かかせないので、iphone購入時も手放すことができませんで

した。ここ2年、2台持ちの不便と付き合ってきましたが、ここに

来てやっと1台に統合できそうな機種を発見!

10/7に発売された、モトローラ社製のISW11M!

ただ、タイミングが新型iphone4Sのニュースと重なってしまった

ために、ニュースも情報も少ない・・・

とはいえ、昨日購入手続きをしてきました。そして入荷待ち。

事前情報も少なく、この機種は本当に使いやすいのか、

1台に絞っても後悔しないのか、不安だらけですが、入手したら

ここでレビューをしてみようかと思ってます!




こんにちは、じゅにです。

さて先日の旅行の際は、往路はバンクーバー乗継のシアトル行。

ですのでアメリカへの入国審査は、カナダの出発時。

AC便到着後、出口に向かって歩くと、まずアメリカ乗継か?そうで

ないか?に分けられます。この分かれ道では、空港の係員が立って

いて、そこで入国関連の書類などの確認をしてくれます。

次がセキュリティーチェックを終えると、なぜか一度待合室のような

別室に案内されます。どんな目的かよく分からず、言われるがままに、

そこで待っていると、名前を呼び出され、

係員:「これ君のカバンはこれ?」

と言った感じでコンベアー上を流れる自分のスーツケースを、

モニター越しに聞かれ、

じゅに:「Yes」

と答えると、それでは次へと。。。どうやら、荷物と人の流れを調整

する目的の部屋のようです。そして、次がやって入国審査。

一般的な質問に答えて、指10本の指紋と、写真等アメリカ式の確認を

受けると、晴れて(形式上の)アメリカ入国!となるはずでしたが、、、、

旅のパートナー
USエアウエイズとAC機が駐機中

尋(質)問も和やかに、全て終わりさて、アメリカと思いきや、

係員:「君は向こうの、アメリカ国旗が見える部屋にすすでね!」

と。。。何故!なにも怪しくないはず。。。

そのようなわけで、パスポート、シアトルまでの搭乗券を取り上げられ、

待たされること15分。名前を呼び出され、先ほどの質問と同じようなやり

取りをさらに10分。なぜか、その場に私のスーツケースが到着

(シアトルまでスルーでは?と思いながら。。。)

係員:「君は、怪しいものは何も持ってないよね?」

じゅに:「いいえ、持ってませんが?」 (持ってるわけねーだろー(怒))

係員:「万が一持っていた場合は、虚偽の申告になり・・・・」

じゅに:「だから持っていないって!なんならここで全部あけても!」

係員:「じゃOK」

じゅに:「じゃ、って何?なんの疑い!」

係員:「(笑顔で)Have a good day!」

なんだ、なんだ、一方的に疑っておいて、その笑顔は!と思いながらも、

実は乗継には十分に時間があった(ひまだった)ので、この疑惑の

要因を徹底的に聞いてやろう!と思い。

じゅに:「ところで、何故私が疑われたの?」

係員:「理由なんかないわ、ランダムよランダム。」

じゅに:「安全のためにランダムは分かるけど、基準ってないの」

係員:「特にないは、あ!そうね乗継までに時間があるじゃない。。。」

え、そんな理由。というわけで、終わってしまえば、いい経験ですが、

面倒な経験でもありました。

旅のパートナー
ACの子会社JAZZの機材

この機材でシアトルに向かいました。

ちなみに、いつもの海外渡航では味合うことの出来ない、

この尋(質)問経験は、このあとも。。。それは、またの機会で。

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こんにちは、じゅにです。

シアトル&バンクーバーへのふらり旅より昨日帰国。

4泊6日の強行日程ですが、きままな一人旅でしたので、結構充実の

日々!好きなことをしてきました。

まずは、乗継のバンクーバー空港。往路のエアカナダさん満員!

商売的にはとても良いことですよね、でも機材をもう少し

大型&新鋭化してください! (現在はB767を使用)

空港へ到着すると、まずアメリカ乗継の人かそうでないかの2種類に

通路が分かれます。そしてこの後に米国入国(詳細はその2で)。

旅のパートナー  米国線用ターミナル



そして、シアトル便まで4時間以上時間があいていますので、ACさんの

ラウンジ(メープルラウンジ)でとりあえず、一杯。食べ物がなぜか

ベジタリアン仕様?何故??でも、疲れているからちょうどよいのですけど。。。

旅のパートナー  ACメープルラウンジ

そこから外を見ると、アラスカ航空さんのB737が。

ボーイングからのまま、社名をペイントしているタイプ。遠目にみると、

B787Dreamlinerにも見えます。あらためて、B737ですけど。

旅のパートナー  AS B737

搭乗時刻が近づいたので、ゲートに向かうと、ホライゾン航空。


旅のパートナー  QX DHC8 Q400

どこかのプロスポーツチームのカラーだったみたいです。

旅のパートナー  QK DHC8 Q300

そして、お待ちかねのシアトル行きの機材がやってきました。

この機材で出発しました!

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