JK⇔MATERIAL
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 最初次のページへ >>

高速回転

ライヴ終了後。


ワイワイガヤガヤと賑やかな楽屋inガゼツト様。




葵「やぁ~度々目の当たりにするけど‥‥」

戒「また今回も豪快だったね!笑」

麗「俺もバッチリ見ちゃったからね」

れ「っせぇなぁ~気付いた時にはもう床の上だったんだよ!笑」


恒例、LINDでのれいたさん高速回転。
今回も派手に転けてしまった模様‥‥

流「や、アレもれいたにとってはパフォーマンスの一つなんだって」

れ「お!流鬼もたまには良いこと言うじゃん!」

流「たまにはってのが余計だ」

葵「でも床に転けてる奴と目があった時の間は何とも言えやんよ」

れ「そんときゃ笑うっきゃねぇんだよ」

麗「‥‥まぁ、あの上目はたまんないけどねぇ」

戒「うっさん、何かそれ違くない?」

麗「や、あの状態で更に照れ笑いとかされると結構クるよ」

流「‥‥あ~なんかうっさんの言ってっ事なんとなくわかるかも」

戒「ちょ、流鬼まで;;」

葵「まぁ~高速回転の意味はわからんけど…あれはあれでれいたらしくて可愛ええわ」

戒「葵くんまで;;訳わかんないけど賛同してるし」

流「葵さぁ~れいたに対していつも冷淡な感じだけど…実は内心すっげぇ‥‥」

葵「なんなんよ?!」

流「あ~だからさぁ~」

戒「あ、ムッツリスケベなんだ…(ボソッ」

葵「な、なんでそうなるん?!」

戒「同様してるとこが怪しい」

葵「なっ!」

麗「まぁいいじゃん。俺も前に目の前で転んだれいた見たけど…結構おいしいでしょ?」

流「そうそう。俺なんていつも気付くの最後なんだぜ?」

戒「おいしいよー」

流「おいしいなぁ~」

麗「寧ろ変わって(ニッコリ」


何故か皆に寄って集って責められる(?)下手ギター。

葵「そっ、それやったらっ!!‥‥戒だって!」

戒「えっ、なんで俺よー俺より流鬼でしょー?」

流「あ?それならうっさんだってなぁ」

ギャアギャア

ギャアギャア




れ「何で俺蚊帳の外なんだべ…」

ギャアギャア

ギャアギャア

れ「‥‥帰ろ」










――後日
サイトの日記にて…



『あんなの見られたら、お嫁に行けないぜ』


それを見た他メンバーはと言うと‥‥




「「「「‥‥も、萌っっ!!!!」」」」

流「てか、可愛っ!!」
戒「れいちゃんってばっ!!」
葵「(ヤバ過ぎるわこの子っ)」









麗「俺がお嫁にもらったげるのに彡//ω'ミ」



―END―


ライヴネタ
飛躍した上に無駄に長い

無理は身体に毒なのよ⇔麗れ

ある日の楽屋。


麗「無理。無理無理無理無理無理‥‥‥」

れ「あぁ゛ー!!うっぜぇんだよ、ちったぁ黙れ!!!!」

麗「だってお口が寂しいの」

れ「‥‥ほう、そりゃ大変だな」

麗「れいた君もお口寂しくなi‥‥」

れ「寂しくねぇよ」

麗「なんなら俺のビッグキャンディーペロペロしてくれてもいin…」

れ「寂しくねぇっつってんだろうが!!」

麗「せめて最後まで言わせてよ…(泣)」

れ「はぁ…何も辛いのはてめぇだけじゃねぇべ?」

麗「なかなか出来るもんじゃないよ…今更禁煙なんて」

れ「‥‥(んぐんぐ)」←とうとう会話放棄

麗「?‥‥れいた何食べてんの?」

れ「んぁ?あー‥禁煙ように珈琲飴食ってんの」

麗「‥‥俺にも頂戴!!」

れ「おう、いいぜ!ちょっと待っt‥‥んっ、ふ‥ぁ」

やっぱ飴は口移しだよねー彡//∀`ミノ..⌒☆


麗「ごち☆」

れ「っ、てんめぇ!!」

麗「キャッ!れいた君てば顔真っ赤ー!!」

れ「うぜぇっ!!!!」

麗「これなら禁煙続けられそうだね♪」




葵「見てるこっちがうざいわ」←全く止める気がない人

流「無駄な努力はするもんじゃねぇぜ」←結局止めれなかった人

戒「もう、まったく!」←唯一止めれた人




お粗末


湘南が夫婦揃って禁煙とか何事!!!?
でもブログ見れないからその事実が確認出来ないというなんとも切ない…。泣
パス入れても見れないとか何事!!
あ、ネタありがちですません;;
禁煙…私は出来なさそうだ‥‥

腑腐不⇔葵れ

<font size=2>


「なーんか腑に落ちんなぁー」

「‥‥あ?」

「やから納得いかんねん」

「だから何がだよ」

「こん前の雑誌の対談や!!」

「ん?‥‥あー‥あれな」

「折角俺らの中を悟られんよう不仲説を上手く利用したろう思うたんに‥‥」

「‥‥それで?」

「これやと俺がツンデレ受け子みたいやんかッ!!」

「別によくね?きっと世間では違和感ねぇと思うけど」

「あかん!!俺は認めんぞ!!!!」

「だいたい俺が下ってのが間違ってんだよ‥‥」

「ほう…れいちゃんはそんな事言うんや」

「や、だって俺は下に見えねぇべ?!」

「はぁ‥‥自覚なしかい。ほんまれいたは可愛ええな」

「や、いや…」

「しゃあないから俺がわからしたる♪」

「わわわ、わかったからっ!!」

「そんな遠慮せんと♪」

「間に合ってます」

「もう遅いわ!葵さんスイッチ入ってもうたもん♪」

「や、スイッチ入んのはステージの上だけで十分d…」

「はーいつべこべ言わず頂きまーす」

「いぎゃぁぁあああ!!!!」





「んっ…れいた」

「あッ、葵く‥もっと」

結構ノリノリ♪


―END―



久々更新。
軽いリハビリです。お粗末過ぎるけど…
取り敢えずアンチ葵受け。
1 | 2 | 3 | 4 | 最初次のページへ >>