近年MMAの技術は大きく進化しています。
タックルも従来のダブル、シングルレッグでは
テイクダウンは取りづらくなっています。
MMAでレスリングのタックルを
そのまま使っていては時代の残留孤児になってしまいます。
MMAはMMA向きのタックルがあります。
相手を倒すためには
支点と力点が必要です。
レスリングは支点と力点が一つづつ必要ですが
MMAでは支点が二つ、力点が一つ必要です。
確実に倒し、ギロチンチョークを取られず
膝蹴りも喰らわない
BAERタックルを覚える必要があります。
どういうものかといいますと
入会したら教えます!






