重そう。
タイトルが重そう。正直になってブログを書いてみたい。(いつも正直ではあるけど)
というか、悶々とした気持ちもあるので。
みなさんはバンタンが初めての「推し」でしょうか。
昨日、推してる作家の絵を見に行って気づいたんですよね。
絵を推してるので、もうその作家さんに会わずとも
絵に会えている、ということに。
そして私は「推し」で思いつくのは、まずはバンタンなのに、バンタンに会えていないという事実に。
コロナの生活で麻痺してた「会う」という存在について考えてしまったわけです。
バンタンは絵じゃないから、その人に会いたいわけで。私が会いたいのはYouTubeの中のBTSでもあるけど、
テレビの中のBTSでもあるけど、
バンタンに会いたい。
私はその「人」に会いたいんですね。
何かを推すというのは、本当につくづく「深い」と思うし、人それぞれの推し方はあるけど。
私は少なくとも、1年に3回は会えないとファンを続けられなかったと思う。(3回でも少ないと思う)
バイトも推しに会う資金調達として始めた。(しかしそれはいつの間にかコロナ禍で増えた他の推しに吸い取られていた←ゲームのガチャ)
そして、「会う」ということについて言うと、バンタンはそもそも日本にいない、ということ。なんか遠い。なんか遠いけど、もはやコロナ生活を経て「距離」について考えなくなった自分がいる。
そして、
ナムジュンのweverse live、いまだに字幕がないんですよね。他のグループも字幕ついてないから仕方ないと思ってます。と、それはいいとして、
ナムジュンのあのliveで引っかかるところがあって。
「日本語」について触れるなら、せめて「日本語勉強して」おいてほしい・・・あの瞬間がどうしても。どうしてもつっかえて、あの一瞬でナムジュンに冷めそうになった。
と、こんな文句なのですが、字幕なくても、韓国語によく触れているから「何を言いたいのか」ぐらいは少しはわかる瞬間もあるけど。字幕がないと、めちゃくちゃ母国語(日本語)に焦点が当たりますよね。
普通、vliveも、何度か見返せるんですが、見返せないし、なんか辛くなる。
日本デビューしてるし、でもバンタンとしての活動は減るし、日本での予定はあまりないだろう、と覚悟はしてる。イルコンも、この先いつあるのかわからないから、
バンタンに会いたければ海外に行かなければ・・・という気持ちもある。
だから、日本の今後の予定が出てない中で、
日本に触れて、「日本語は忘れてしまった」と言う日本語で言うナムジュンは素直だし、私の好きなちょっと笑えるナムジュンでもあるんだけど、
冷静になると、ちょっと笑えなかったところがあって。
ふと考えてしまう、あの liveです。
そう、こんな悶々とした気持ちもある私です。
そう言うと、パーティーの件は私はあまり批判しようと思いません。そして最近バンタンの交友関係が、急にはっきりしてきて。
Chapter2とは、つまりこういうことを意味するのか?なんなのか?と思ってます。そこは批判ではなく、
確かに、パーティーに呼んで、一緒に写真を撮ってそれを載せると、広告効果にもなるし。どちらにも良い効果が出るんじゃないかって思うから。
こんなよくわからない立場にいるけど、ナムジュンのinstagramを眺めて、ナムジュンが見た景色を一緒に見せてもらってる気分になってるし。昨日めちゃくちゃたくさん投稿されたホビパルーザにはまって、作業中ずっと流してるし、踊るし。
テテが最近投稿した絵の日に、私はテテの絵のようなヌード系のおしゃれ絵を描くことに目覚めてたから、なんか運命を感じたし(笑)
In the SOOP2を見てるし。
1年に一度も会えてないけどめっちゃ好き。
私は「推す」ことで、アーティストが幸せになってほしいと思うけど。
私の微力な愛ではどうしようもない部分もあるから、「推すことで自分が幸せになりたい」という自己に向いた気持ちが大きい。特に最近はそれを大事にしてるけど。
推すことを負担にしたくないので、「ちゃんと推せてる!」という理想像は追わないことにしてますが。
日本に来てほしいなぁ、と思って、急に寂しくなる私です![]()
それにしてもホビのパフォーマンスが好きすぎます、、。←これが言いたいことなのかもしれない。