人にほくろやシワをつけることができる機械を開発した角南源五さん一人の人にほくろを大量につけられて見てられれないくらいの人もいた本人に直接きいてみたところ奴隷大国だと言ってやっている一部の警察の方も一緒にやっているらしいほかには恐ろしい物を見せられて自殺までした人もいる。一部の警察の方もそれを知ってるのに無視している