石川県の公立高校 6年ぶりに募集定員増加 今年度の卒業予定の中学生増加が要因(テレビ金沢) - Yahoo!ニュース来年度、石川県の公立高校の募集定員が6年ぶりに増えることがわかった。県教育委員会によると来年度、募集定員が増える公立高校は小松明峰、野々市明倫、金沢西、金沢北稜の4校だ。いずれも1学級40人リンクnews.yahoo.co.jp


来年度、石川県の公立高校の募集定員が6年ぶりに増えることになりましたね。

個人的には今年度倍率の高かった金沢西が注目ですね!

280人→320人と1学級40人増える見込みです。

今年度、卒業を予定する中学生が増えることが要因らしいですが、少子化の現代で実際の受験者が増えるのかどうかは正直眉唾ものです。

倍率に関しては開けてみないとわからないことが多いですが、仮に1.5 倍だったとしても3人に2人は受かる計算です。

受験会場で自分と両隣の3人の中でビリにならなければいいだけです。

金沢西なら一教科あたり平均点プラス5点も取れれば安全圏でしょう。

小松明峰、野々市明倫は平均点、金沢北稜は10点下回っても大丈夫でしょう。

受験生の皆さんは自分の気になっている高校の合格目安点を早めに調べて、平均点を基準にどれだけ得点しなければいけないか、しっかりと把握しておきましょう!
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