窯入れ 本焼き
今日は昨日より
気温が下がり風も
夜には雨霙か
窯入れ
一番下の段から
二段目
三段目
四段目
最上段
今回は大量の本焼き作品があり
一度の窯焚きでは
終わらない量だったので
残りは次回へ
本焼きを
孫が絵付けした茶碗もあったが
入りきらず次回に
じっくり!
収穫
~ダイコン ホウレンソウ~
今日は節分
豆まき 恵方巻
朝から晴天 少し風が
空気は依然として乾燥 顔がパリパリ
収穫
ダイコン
一本を収穫
残りは1本
乾燥で
ダイコンの葉っぱもパリパリ
ホウレンソウ
4株を収穫
ホウレンソウは
ビニールトンネルで
風埃を防いでいるが
それでも砂ぼこりでいっぱい
ホウレンソウは寒さで
葉っぱが肉厚感が出ている
節分
豆まき
今年は紙に包んで
バラバラにならないように
福は内
恵方巻
自家製で南南東かな
明日は
立春
少しづつ暖かくなっているようだが
また週末は寒気とか
春が近づくと
春野菜の種蒔きの準備を始めなくては
キャベツ サニーレタス ナス トマト キュウリ
種の在庫確認から
開始!
再生土が凍った
朝から今日も晴天
少し冷え込みが和らいだ
ただ乾燥注意報が続いている
再生土
素焼き鉢に入れた再生土
うっすらかと思いきや
手でちょっとたたいても割れない
冷たくて
氷を取り除けない
下絵付
作陶などの水仕事は少し控えめ
下絵付けの思案中ですが
あれやこれやと
試作中
茶碗の外側
鉛筆で仮絵
茶碗の内側真ん中に
桜の花びら
外の柄とのバランスが悪いかな
中々と
しっくりこないが
下書きを繰り返す
寒さが少し緩んできたが
水仕事はまだ
億劫
早く
水ぬるむ季節が来ないかな
早く来い
春よ来い!
施釉と絵付け前
寒波が居座り
まだまだ寒さが続いています
風邪を引かないように
施釉
蟹 魚 など
下絵付けの終わった茶碗などに
真ん中の4小皿
蟹や魚の下絵付け分に石灰透明釉
下部の3茶碗に乳白釉に縁に藁白
左下に変形小型マグカップにも
呉須で下絵付けした上部3個の茶碗に
石灰透明釉
上部右の中型湯呑には
外側黒マット 内側は石灰透明釉
13個の器に釉薬をかける施釉を終わりました
あと
下絵つけ思案中
まだ残っている
下絵付けにするか何にするか
決めかねている器が
左上ちょっと大きめのフリーカップ
残り3個の中茶碗と小茶碗
これには
どんな文様を付けるか思案中
ちなみに
左下の器は
孫が成形したもの
右上は相方の茶碗になるかも
文様は相方に決めてもらうか・・・
こんなのは
どうかな?
2月に入ったら
本焼きの準備に入り
ちょっとづつ
前に!
ブログ21年目に突入
寒さが厳しく
この冬一番の寒さか
今日で21年目に突入
初期の陶芸は
木炭で七輪焼成
今見ても
味わいがある色形に窯変しています
灯油窯に移ってからは
少し
使える感じに
このマグカップは
人気があり
すべて手元にはありません
これからも
轆轤成形の奮闘記をボチボチ
時々
家庭菜園や散歩道での季節の移り変わりや
ちょっとな日記
今年はゆっくりをテーマに
動く!