もう毎日毎日ニュースで必ず1回は見る記事、

新型コロナウイルス関連。
そんなコロナウイルスの今後について
予測していこうと思います。
コロナウイルスとは
発熱や上気道症状(鼻汁、のどの痛みなど)を引き起こすウイルスで、人に感染を起こすものは6種類あることが分かっています。そのうち2種類は、中東呼吸器症候群(MERS)や重症急性呼吸器症候群(SARS)といった、重症化傾向のある疾患の原因ウイルスです。残りの4種類は、一般の風邪の原因の10~15%(流行期は35%)を占めるとされています。実はこの文章に見覚えのある言葉
入ってませんか??
そうです、SARS
SARSとは
主な症状としては、発病時、38℃以上の発熱、悪寒、筋肉痛、乾燥咳、頭痛などきわめてインフルエンザに類似している特徴があります。また、喀痰、下痢といった症状も比較的多くの人にあらわれます。発病して1週間程度すると、肺炎の症状が現れ始め、胸部レントゲン写真では、肺炎または呼吸窮迫症候群(ARDS)の所見が見らます。 2週間目に入ると、ステロイドや抗菌薬の投与によって一旦解熱したように見えた症状も、再び発熱することもあります。またこの時期、水様性の下痢症状を呈す場合もあります(約50%)。多くの場合、この後症状が改善し回復に向かいますが、10~20%の方が呼吸不全など重症化すると言われています。
SARSは2002〜2003年に流行した感染症です。
私が生まれた年です(笑)
そんなSARSは約8000人の患者と800人を超える〇者がでました。
これでも物凄い感染症であるのにも関わらずまた2020年に 新型コロナウイルスという名の肺炎
が出てきてしまいましたね。
ところが最近ちょっと落ち着いてきてるような
感じがしなくないです。
肺炎だから。といっても過言ではありません。
何故なら
肺炎って薬も治療法もありますよね。
医者と薬剤師の力です。
これがもし薬も治療法もなく訳の分からない新型の感染症や病気だったらどうなるか分かりますか、、、。
想像もしたくありませんね
また今回の感染者は日本にもいるということですが、日本での〇者は今のところ出ていません。
それは 日本と中国の医療の差 です。
中国より日本の医療の方が何倍も優れています
このような肺炎で日本では死なせない、という
医師と薬剤師の連携プレーが目立ちます。
いずれは
インフルエンザレベルになるでしょうとの事。
だ・か・ら
そこまで心配する必要もないと思ってます。
感染経路も「飛沫感染」と「接触感染」ですが
少しすれ違ったくらいでは感染しませんし、感染者の触ったドアノブや手すりなどに触れなければ
コロナウイルスには感染しません。
※赤ちゃん👶とかは要注意です🙏🙄
またマスクですが最近はドラッグストア、
コンビニ、どこ行ってもまぁ ない。
そこまでして予防する…?
でも安全第一ですからね😊
買えなかった人にお伝えするともうすぐマスク入ってくるそうですよ(ボソッ
ご購入はお早めに…
そして次回もお楽しみに…!