ごちそさましたあとも
『座っときぃ~
』
と言ってくれて片付けもしてくれた
junサン
今夜はなんだかとっても優しぃ~![]()
て思いながら
食後のデザートが欲しくなったkumiサンは
ひょこっと立ちあがり
食器洗い中のjunの後ろを通り
冷蔵庫の前へ![]()
そんで
冷蔵庫のドアを開けようとした瞬間
『あぁああぁあだめぇぇぇぇえ
』
と叫び声が![]()
なんか隠してるみたぃ
と感づいたけん
開ける手を止めて
また座ったkumi![]()
『もぉなんで座っとかんの~』
と残念がるjun
マヂ空気読めん子でゴメンネゴメンネ~![]()
でjunが片付け終わるまで
ドキドキ
ワクワク
しながら大人しく待ってました
そしてそして
片付け終わったjun
ちょぃ残念そぉに笑ぃながら
『kumi目ぇつぶっとって
』
て言われ
目つぶって待って…
『はぃ、開けて
』
すると
目の前には…
感動しすぎてマヂやばかたちゃぁ![]()
メチャ気持ち伝わった![]()
不安がなくなった![]()
jun![]()
今夜はホンマに
ありがとぅ。
HAPPY
![]()
kumi
