浜松の駅近くにあるもー民
2012年ごろの訪問だった。
当時は浜松で泡洗体を案内している店はなく、ここのみhpにてコース案内があったので突撃した。
着くと、早かったようで先客がいた。セラピスト一人でやっているため、施術を中断して来てくれた。お兄さん、スマン!!多分いいところだったのだろう。。。
さて、泡洗コース開始だが、シャワールームは無く、ベッドの上で泡をのせられてぬりたくられて、拭き取って終了。うつ伏せのみである。ビデオで見たのとあまりに違い、ショックである。
続いてマッサージだが、やはり大陸系の方は力が強い。常連のオッサンたちが強めじゃないとごねるのか、「こんな仕事だる、、、、」と言わんとばかりの恨みのマッサージなのか兎に角痛い。揉み返し必至の痛さである。
弱目にしてとお願いしても、三分と経たずに元の痛いマッサージに戻る。まあいいや。これが目的ではなかったし。
仰向けになると、途端によわよわマッサージになるのはなぜだろうか。ソケイ部も入念にやってくれる。これだよこれ、、、と天国気分を味わっていると、かなり竿のつけ根までいじってくれる。こうしてくると、チャイナ服のhpとは違って普段着でいるセラピストでもセクシーに見えてくる。
とここで、次に予約していたであろう客が入ってくる。最悪。。。。とはいえ、先走ってはやめに入店してしまう気持ちはよくわかる。
客の応対をしていたセラピストが戻って、続きをしてくれる。グングン元気になるマッサージだ。ただ、浜松では行政が厳しいのか自分の手を中心に持ってこさせられ、「自分で、、、」とコソコソ話されて、じっと見つめられて、促されて終了。
ちょっとむなしいのである。
鹿谷にあるリミット
おしゃれなデザイナーズマンションにある一室にて営業している。
指名なしで入ったところ、一番好みじゃなかったセラピストが担当になった。まあ、よくあること。何回かこういう経験をして、指名料を払ってでもなるべく外れっぽくない人を選ぶようになった。格好も脚がほとんど見えない施術服、といった感じ
さて、部屋に入って名前などを記入し、シャワーを浴びる。確かにちょっと普通のアパートとは違う内装。
紙パンツを履いて、タオルをかけて施術は珍しい仰向けから。キワキワ強化後だと聞いてワクワクしながら来てみたものの、微妙。普通のマッサージとしてみても、あまり気持ちよくない。
うつ伏せになって足裏などをマッサージした後に、少し腰を浮かすように言われて期待!!
、、、する も、若干鼠蹊部リンパがされてるかな?という真面目な感じのマッサージで、キワキワ時間も短く終了。
全く反応するヒマもないとはこの店のためにあるような言葉だ。
ただ、浜松は全般にいえることだが時短が無いことは素晴らしい。得した気分になる。マッサージの興奮度合いは断然東京よりも劣るが、、、
たぶん二度と来店はしない。美人にマッサージされてる感も少ないしね