もういい加減いい年齢ですが
美容情報があるとついつい見てしまいます。
手軽にすぐ始められそうなものは特に好き♡
今続けているのはシナモン
『カズレーザーと学ぶ シミを減らす食材No1は?』でやっていました。
他にもパイナップルやヒシ茶もありましたがシナモンが一番手軽で大好きなので、毎朝せっととタップリ摂っていました。
毎日就寝時間が5時間弱にしてはお肌が
❤️"ぷるぷる"❤️
なので効果でてるかも〜🎵と思っていた矢先
「ベトナム・インドネシアのシナモンは体に良くない」
という文字が目に飛び込んできたので速攻Grok先生に聞いてみました。今摂取しているシナモンのパッケージ裏には「インド産」と書いてあり
インドはスリランカ近いし大丈夫よね〜
と思ったのですが、
インドも安価な製品は外からの輸入品らしい...😔
【抜粋】-----
東京都健康安全研究センターの調査(参考:)や他の研究では:
-
セイロンシナモン:クマリン濃度は約0.02g/kg(20ppm)。
-
カシアシナモン(ベトナム産):平均で約5g/kg(5000ppm)~12g/kg(12,230ppm)
- ベトナム産カシアは、特にクマリン濃度が高く、セイロンシナモンの約385倍。
😱
ここで少し冷静を取り戻し
「ベトナム・インドネシア産」「インド産」の摂取許容量を調べると
1日の摂取量を小さじ1/2以下
とりあえず摂り過ぎを気をつければいいので安心しました....
がっ!
シナモンの美肌推奨量は
『スプーン1杯』
どうやらスリランカ産のシナモンを摂取した方がよさげですorz
スーパーなどで手に入れやすい⭕️ャアバンのシナモンは
マレーシア産とあり、地理的にインドネシアに近いのでカシアシナモンと判断しましたT T
今回は浅い検索からの結果ではありますが
お手頃価格の商品は怖いとわかりました。
知識として知ることができてよかったです。
ですがインドネシアもベトナムもそれぞれ大好きな国です。
勉強になったこと
【シナモンの種類は主に2種類】
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セイロンシナモン:
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原産国: スリランカ
備考:クマリン含有量が低く「真のシナモン」と呼ばれる。
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カシアシナモン:
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原産国:
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中国
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ベトナム
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インドネシア
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インド
備考:クマリン含有量が高く、市場で一般的な安価なシナモン。
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【インスタントコーヒーの種類】
- ブラジル
- 特徴: 世界最大のコーヒー豆生産国(2023年/約340万トン)。アラビカ種が中心で、インスタントコーヒーにも広く使用される。品質管理は大手企業(ネスレなど)により厳格に行われる場合が多い。
- 安心感: 輸出向けの品質基準が確立されている。
- ベトナム
- 特徴: 世界2位の生産国(2023年で約195万トン)。ロブスタ種が主力で、インスタントコーヒーに多く使用。
- 安心感: ベトナムは近年、品質管理や持続可能な生産に力を入れているが、一部で農薬使用や労働環境の懸念が指摘される。
- コロンビア
- 特徴: 高品質なアラビカ種で知られ、インスタントコーヒーにも使用される。生産量はブ少ないが、風味が評価される。
- 安心感: コロンビアはコーヒーのブランドイメージが強く、品質管理が徹底されている。
- インドネシア
- 特徴: ロブスタ種とアラビカ種の両方を生産。独特の風味が特徴でインスタントコーヒーにもブレンドされる。
- 安心感: 品質管理は大手企業経由は信頼できるが地域によっては生産環境の透明性が低い。フェアトレードや認証付きの製品が安心。
- エチオピア
- 特徴: コーヒー発祥の地とされアラビカ種の原産地。生産量は上位国に比べ少ないが高品質で香り高い豆が特徴。
- 安心感: エチオピア産の豆はプレミアムなインスタントコーヒーに使用されることが多く品質管理が厳格。
余談:
インドネシアとベトナムは地理的距離(約2,000~3,000km)
なので同等に表記される理由をGrok様に聞くと
「東南アジアのロブスタコーヒー生産地」として
一括りにされ、供給源として同等に扱われる、
とのことでした💦😅
ちょっとスッキリしませんでしたがそんなものなのでしょうw
今回はお値段的にスルーにしてしまっていた
部分が「やはり🙅」という事が明確に
なったので、反省をしつつスッキリしました☺️
100歳以上元気に
誰にもコントロールされることなく
皆んなで笑顔でいるために🌸
ブログを書く機会をくださったあなた様
こんな内容でも読んでくださった皆様
今日もありがとうございました。
感謝✨感謝✨