アンニョンドキドキ


さてさて夜中になりほろ酔い気分でkiss bを聞きながら出来上がってきました←なにが

ってことでこのブログ初のユンジェ記事を書いちゃおう!!!!

の前にわたくし文章力が皆無といっていいほど0でございます。






そんなのもう気づかれてますよ
やっぱり??あ、そだったのね。。。。




僕と仲間だね、いいんですよ-通じれば
そうだよねずんす、君とは仲良くできそうだよ


つたない文章ですがお付き合いを!!!!

ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


ユノがソロの仕事に出かけた後、4人は休日だったのでごろごろしていた。


そんな中暇をもてあましたジュンスが


ヒョン!DVD見ようよ!ユノが出てたやつ僕まだ見てないですよ





ほかの3人も暇だったのか4人でユノが出ていた地面にヘディングを見ることにした。


しかし、、、


話が進むのと比例するように、だんだんと顔がゆがんでいくジェジュンがいた




ぜんぜん面白くない!なっにこれ、



ユノが女の子と映るシ-ンがあるたびにそんなことをぼやいているジェジュン。


そんなジェジュンにとどめをさすように


まさかのキスシ-ン



みんなの視線がジェジュンに集まる。


、、、、、、、



ジェジュンはしばらく黙ったままうつむいて涙をこらえながら自分の部屋のドアを荒々しく開けて入ってしまった。



ゆちょんはあきれながら



あ-ジュンスなんでこんなの見ようって言ったんだよ



だってこんなのあると思わないじゃん


これユノ帰ってきたら大変だよ





僕のご飯はどうなりますかぁ。

チャミナ僕も怖いんだ。


3人がジェジュンよりもむしろご飯を心配していると

玄関で扉の開く音がした。


ただいま





これから始まるであろう、いやもうすでに始まっている修羅場を彼はまだ知らない


続く