苦しみを抱きながら幸福に抱かれる、という痛みを真剣に考えたというお話。
うぃきっど!
うぃーけっっっっっど!!
ちょっとだけ英語わかったよ!
といっても翻訳版を何回も見てなんとなくフレーズとか憶えてるからなんだけれども。
グリンダ様のしょうもなさったらもう!!!
あの子しょうもな!!ってなる!
そして可愛い…**
でもちょっとだけ英語のギャグにも笑えた!
大嫌い!!のグリンダ…!!笑
最後はめっちゃ泣いたよ。
すごく悲しかった。
今までで、いちばん痛かった。
自分ならどう感じるんだろうってすごくすごくおもって、
辛いなあってかんじた。
いちばんの友達というものが当たり前に自分と同じ方向を向いていて
当たり前にそばにいるなんて普通のことだとおもってたよ。
今も正直おもってるよ。
でもそうじゃなくなる時が来ないなんて、どうして無条件に信じられていたのでしょう。
たまにこうして立ち止まらないと分からないよね。
立ち止まって、ただただ涙したり拍手したり笑ったり感動する時間って本当に必要だとおもう。
そしてそう出来ることはすごく幸せだと思う。
二十歳になってからは初めてのウィキッドだったんだけど、なんとなく違うものも感じられた気がした。
物語って、向き合ってる自分によって本当に変わってくるから、大切な作品は一度だけでなく、生涯にわたって大切にするべきなんだと思う。
花とアリスとか、ジョゼ虎とか
恋をしていたり、結婚したり、子供がいたりしたら絶対違うふうにみえるんだろうなあ。
二十歳になる前に沢山の作品に出逢えたことは本当に幸福なこと。
そして二十歳を越えた今、今からも沢山の作品を大切にして、
すごく幸福なことに、中から大切にしたりなんかもさせていただいて。
自分がそういう運命のもとに生まれた人間であればいいなあとおもう。
分からないうちは、真実じゃないでしょ?
信じるのみなのである。
好きな映画は花とアリスとジョゼと虎と魚たちです!!!
と一気に早口で言うとみんなだいたい何作出したかわからないよみたいなこという。
答えは二作です。
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