作品を作ることに常に夢中 -2ページ目

作品を作ることに常に夢中

「アーティスト」だから

僕はアメリカナイズされた日本人。教育はほぼアメリカで。

一応、日系と言ってもいい。

そんなことはさておき、昨日、ジュラシック・ワールドを観に行った。

いつも、洋画を観るときには字幕を極力、観ないように観る。最上列に座って、手で字幕を隠したくなるようにしてね。

今の時代、在住しているアメリカ人/外国人は多いし、英語もペラペラ、ネイティブレベルでも理解できる人もいる。

だから、ここで提案。

加工(吹き替え/字幕)されてない洋画を特に東京や大阪(特に外国人の密度が多いところ)で上映するのはありかと思う。

アメリカの映画会社が東京や大阪で映画館を出すか…

あるいは、TOHOシネマズや他の映画会社などが加工していない分を上映するとか。

字幕や吹き替え版はあっていい。

ただ、僕は字幕ない洋画を映画館で観たいんです!しょぼん

小学生の頃に大好きだった音楽:
何かと数々のディズニー映画を観てきたのでディズニーの音楽が頭に入っていた。それと、ピアノも習っていて、弾く曲はクラシックや舞台、映画からの音楽も好きだった。

中学/高校の頃に大好き/ハマっていた音楽:
シャイで人見知り、引越しも何度か経験しているため、友達が沢山欲しがっていたし、輪に入ることに苦労していたころだから、その時期のポップス(ロック/ラップ)などを聴くのが多かった。でも、学校でジャズバンドに入っていて、ジャズピアノのレッスンも習っていたのでジャズも本格的に聴いていた。そして、ジャズピアノの先生がスティービー・ワンダーの曲でジャズを教えてくれていたからジャズとポップスを上手に演奏するスティービー・ワンダーも高校の頃から好き。

大学のころにハマっていた音楽:
音楽を専攻していたので、勉強の素材となるクラシックとジャズを沢山聴く。そして、大学時代にジェイク・シマブクロをテレビで観て、「奏者/作曲家としてプロ中のプロ、様々なジャンルの音楽を上手く弾ける天才の天才」と思い、ジェイクシマブクロも好きになる。基本的に楽器で完全にプロとして演奏できるアーティストが好きになる。(奏者として音楽の大学に行けるレベルを持つアーティスト達)

大学卒業後から現在:
クラシック、ジャズ、ディズニー・舞台。そしてジェイク・シマブクロ、スティービー・ワンダー、押尾コータロー、中森明菜などポップスでもジャズでも様々なジャンルをこなせるアーティストが好きになる。

歳をとる度に変わる好きな音楽。これを思って言えること:

プロのミュージシャンというのは、様々な音楽が出来ること。ポップスもやることはいいが、正直いうとポップスは10代の音楽。30歳以上でポップスのみをやるなんてアホです。気持ち悪いです。舞台系の音楽で歌うことができないなら止めて下さい。舞台の音楽はなめないで下さい。大学で音楽の専攻するぐらいのトレーニングが必要です。

自分の意見ですので本気に受け取ろうとしなくてもいいです。
メロディーが頭の中に入ってくる。

ジャズっぽく何とかミュージカルな音楽だ。

そのメロディーを実際に譜面に書き出す。まず、手書き。そして、コンピューターへ。

オケとジャズビッグバンドに演奏してもらいたいなぁ。