モスクへ
これがきたかった。それだけ。
滞在1分。
髪の毛出してはならぬらしいけど、ガンガンだしてた。
罰せられそう。
そのあとバドゥ洞窟
わたしの修行の始まり。
まずこの階段を登る前の段階で
見たこともないくらいの大量のわたしの天敵がうじゃうじゃと。
わたしここ行けない。
ごめん。となった。
本気で無理だったのに、連れてかれた。
目をつぶって、誘導してもらいながら。
過度なストレスによる目ピク。
ほら、目ピクが始まったー
となった。
あーあんな恐怖体験2度としない
したくない!!!
階段で休憩とか言ってる場合ではないので、一気に。
怖すぎて膝も震えちゃって。
そのあとタクシーの時間まで時間があったから、階段降りて外でブラブラとか言いだして、頭おかしいわって。
外の石段に座りだしたときは本気でここから1人で帰ろうとさえ思った。
なんやかんやで無事帰還。
おつかれわたし。
5日間くらいそのストレスで目ピクの日々でした。おつかれさまでした。
しかし、クアラルンプールの栄えているところには天敵はなにもいませんでした!
そういうところを含めて素晴らしいところでした!



