ついに吾輩も、会社勤め人生の中間地点を通過した。就職して33年間勤めあげた会社に一区切りをつけた。平々凡々な中年男性の第二の人生に至るまでの半生を、小さな窓から青い空に、紙ひこうきをエイっと投げ出す感覚で綴ってみたくなった。
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