自粛解除と共に図書館も再開、昨日(6月14日)行ってみた。

閲覧室の入口に係員がいて消毒と検温そして入場チケットを渡している。(制限時間30分)

馬鹿馬鹿しいと思わないのであろうか?

ニュースによればどこかの小学校では全員フェイスカバ―を装着している。

誰が決めたか知らないが笑ってしまった。

江藤淳の遺作の「幼年時代」他2冊を借りた。

風呂場での自殺だったとは!

夫人のがん死の後8ヶ月目の自死。

自殺の原因は一つではない。

彼自身の病、前立腺肥大と脳梗塞。

前立腺肥大については共有できる。

老化の一種で男なら誰もが体験するが他人には話せない症状の数々。

石原慎太郎氏の追悼の文章の中に夫人の死から立ち直る兆しはあったが引き金を引いたのは前夜の雷雨だろうとある。

以下引用

・・・身寄りも無く他に失うものは自らしかない孤独な老いた男にとって、あの久し振りの天変地異は通り魔のように彼を引き裂き、死に向かって誘い落したに違いない。・・・

 

いつものスーパーの前で駐車禁止であげられる。交差点1点加算の3点、合計減点5点となり後がなくなる。

ほんの10分位だった。たまたまミニパトが来たようだ。


1年間無事故、無違反ですごせるか?


注意すれば速度オーバーと共に防げた違反である。


ホンとは1年休職でクリヤーしたいところだ。


過ぎてしまえば何と言う事もあるまい。


18000円が痛い。

神戸開催の小学校の同窓会は欠席連絡のはがきを出した。


N君が現地の幹事なので出たかったが耳、仕事、金で止めにした。


AA学院は4月末にあるが未だ未定である。


4月1日、2日と諏訪湖の温泉と入笠山に、あれ以外はGOOD.


メル友の彼女いつまで続くか?

初めて同窓会に出席した。幹事のK君のおさそいに乗った結果である。


九州から12名関東から4名修学旅行兼用である。


同じクラスだったのはYA君、TA君、KAさんそして私の4名のみ九州からKI君、SAさん、関東のTA君は


欠席です。


同じ施設にいたTAさんと隣同士で話できたがよく遊んだ弟さんが10年前に亡くなっていたのはショック。


在学当時よく話した友人がいなかったのが残念でした。


KAさんと少しはなしできて満足。このメンバー以外にいろいろな事情で出席できない人が大多数でしょう。


3日前に高校時代のYO君より48年ぶりのTEL10月に久留米でクラスの有志が集まるとか


多分最後の集まりとなろう。


出席す事にする。その旨NA君へTEL HI君の体調がいまいちらしい。


TU君、I君、FU君も来るらしい。ついでに墓参りとO小の集まりができればいいが。



2010年1月,


2009年11月の同期会の写真がT君より届く。


幸せそうに微笑む女性群を見てるとこちらも嬉しくなる。


会に出席できるのは本当に順調に人生を歩んできた一握りの人達である。


関東地区約80名中20名の出席であった。


面識あるのは小中高一緒であったT君、同じクラブだったN君、高2で同じクラスのNさんのみ。


Nさん白髪を染めていないのが彼女らしい。Hさんの美しさは不変。


T君が管理人となりHPを立ち上げたとあり、多いに期待す。


HPを見るのが日課となる。外では携帯で覗いているのでパケット料はすごい事となっているだろう。


投稿するまでT君の気配りを大いに感じた。T君はこの掲示板以外に大学、中学の幹事もやっているとか。


投稿は2度のみ。知っている友人達が読むと思うと慎重になり臆病にもなる。


1ヶ月1000名のアクセスがあるのでブログより効率的である。すべて同級生で同郷である。


掲示板参加者は私を含めて7名意外と少ない。九州地区は管理者+1名。


彼らとは余りにも環境が違う。彼らは皆年金生活者だ。


羨ましいとは思わぬが彼らの優越感が伝わってくる。


当分投稿する事はないだろう。


しかしブログとは違う楽しさがあるmixiに近いかも。





2008年秋の塩谷先生の呼吸法からメビウス会の講習は1月末。そして神渡良平


氏、小林正観氏「財布を買いましたが効果はいまいち」次にはスペイン巡礼路


その後天外伺朗氏まで行き着いて今年2009年は終わりそうだ。


その関連でアボリジニの宇宙観、人生観も



その延長で2010年は縦走の代わりに奈良の修験者が歩いた山のツアーも


あもしろいかもと思っている。


満期金でトムラウシ再挑戦も候補の一つでもある。



「星の巡礼」を斜め読み。 サンティアゴ巡礼に関する本は多い。


内容は似たりよったりで風景、他の巡礼者、自己の内面描写がメインです。


「星の巡礼」パウロ・コエーリョと「カミーノ」シャーリー・マクレーンは


単なる紀行ではない。凡人にはついていけないスピリチュアルな体験が続きます。


外国人巡礼者の8割は「カミーノ」シャーリー・マクレーンを読んでいるそうだ。


この本「星の巡礼」を読んでいるは3割だと神渡良平氏の「星降るカミーノ」に出ていました。




まずスペイン語を始めたがすぐに中断。


何故スペイン語かと言うとスペインの巡礼路を踏破する気になったから。


ネットでスペイン語習得法に1万5千円使う。引っかかり易い性格だ。


NHKのスペイン語会話テキストを3冊購入。発音は日本人向きか。


その後英語に目が向く500フレーズの会話本を購入。


今までと違う方法で再チャレンジしたいと思った。


図書館で目にした本「どうして英語が使えない」で体得と学習の違いを知った。


学習ばかりしていた。教師が英語を使えないのは学習しかしていない為とか。


シャドウイングこそ体得の決めてらしい。




地中海沿岸の町でした。湿気が激しく暑く住みたくない場所でした。

ジェッタと同じです。買い物と課長を空港まで送りました。

「外こもり」についての新書購入しました。タイの日本人の生活はあこがれる

ものでもない。予定ではもう新しい生活に入っているはずでした。

ただ体の為には今のほうがBETTERでしょう。

去年は先物にはまり何処にも行かずでした。

今年は再び道東の山々へ行くかも。


5年ぶりに再開しました。やはりアルクの教材は効果がありました。前回で進歩したと実感しました。

FENを聞いても何についての話かを推測できます。前回はレポートの提出期限が毎月でしたので

斜め読み状態でした。車中でも聞いていますので回数は多くなるでしょう。11月のカナダは中止ですが

来年夏を予定しています。約半年でどの位伸びるでしょうか?音読も必須です。スイングバードも考えています。3年ぶりのタッチはそれなりでした。焦りは禁物でしょう。道北ツアーが目標です。