わたしエッセイ

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日常の出来事、本の紹介など、私を知るため、アウトプットのためのブログです

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あけましておめでとうございます飛び出すハート

 

広島で出張フォトグラファーを目指しておりますKAORIです。

 

 

  今日から2023がスタート

 

2023年が今日から始まりましたが、

みなさんはいかがお過ごしでしょうか?

 

私は、年末に旦那さんの実家に帰省しており、本日から自分の実家に帰省する予定でしたが、

急遽予定を変更し、1人で自宅に帰ってきました。

 

自宅に帰ってからは、行きつけのスーパー銭湯に行って長旅の疲れを癒やしてきました。

 

ズバリ、元旦に銭湯おすすめですびっくりマーク

お湯に浸かりながら、今年の目標を考えたりし、頭も心も整えることができました照れ

 

皆さんの前で、今年の誓いを発表します。

 

①3月にラブグラファーデビューする

ラブグラファーとは…ラブグラフという出張撮影サービスを提供している会社のカメラマンのこと

現在、この団体で写真を学んでおり、仲間と切磋琢磨して頑張っております。

 

②悩んで動かないのではなく、動きながら考える

私の尊敬する人たちは、常に手と足を動かしながら試行錯誤しています。

かたや私は、インプットばかりで知った気になっているだけで、

実際には分かっていないことが多いので、とにかく手と足を動かしていきます。

 

③写真も物事の捉え方(拗らせ卒業)もうまくいっている人を真似する

写真の一番の上達方法は、上手い人を真似ることです。

写真も物事の捉え方もできないのではなく、知らないだけのことが多いので、つべこべ考えず、真似していこうと思います。

 

④カッコ悪い自分をさらけ出す

夫からよく指摘を受けるのですが、私はプライドが高い人間なので、失敗したら恥ずかしいと思っている節があります。

けれど、誰でも初めは一年生。

失敗して当たり前。

そこから分からない所を知ってからこそ修正ができます。

カッコ悪いと思っているのは所詮自分だけ。

自意識過剰な自分とさよならして、しゃかりきに2023年を爆走していきます。

 

⑤正しい角度で頑張る

2022年は頑張ったふりが多かった気がします。

間違った方向に努力の矛先が向けるのではなく、

自分の目的に沿った行動をしてきます。

 

ここ3年、本業以外に何かしたいという思いが漠然とあったのですが、なかなか形にすることができていません。

今年は、必ず形にできるようがむしゃらに走っていきます。

 

本年もよろしくお願い致しますびっくりマークびっくりマーク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自己紹介

広島でカメラマンをしておりますKAORIです

 

高橋あい主催

【なりたい私になる講座】5期受講生

 

ラブグラフにて、ラブグラファーを目指し勉強中

今日は、私の愛してやまないラジオを紹介します。

 

 

 

その名も、

TBSラジオ

ジェーン・スーと堀井美香の「OVER THE SUN」です。

 

 

 

ジェーン・スーさんと堀井美香さんによる、Podcast番組で、Spotifyで無料視聴できます。

 

 

 

お二人とリスナーで語らいながら、太陽の向こう側を目指しましょうというコンセプトに、

オーバーザサン→オバサンがかけてある、なんとも洒落っ気たっぷりのネーミング

 

 

 

リスナーのことを、互助会員様と呼ぶ番組のセンス

 

 

 

私の心をくすぐってきます。

 

 

 

毎週金曜日夕方5時に配信されるのですが、

金曜の仕事終わりにこれを聴きながら、1人で爆笑するのが、一週間の自分への労いとなっています。

 

 

 

歳を重ねることに対し、ネガティブな気持ちってついつい湧いてきてしまします。

実際、お肌はたるんできているし、記憶力は年々悪くなってくるし…

諸々、変化はつきものです。

 

 

 

しかし、お二人が歳を重ねるにつれて感じることを「おもしろ可笑しく、そして真面目に」話してくださるので、

おばさんになるということを楽しみにさせてくれます。

 

 

 

この番組では、新しいことにチャレンジすることを【沖に出る】という言葉で表現しています。

 

 

 

スーさんや美香さん、全国の互助会員さんたちの沖に出たエピソードを聞いていると、

私も沖に出たいという思いに駆られます。

 

 

 

お二人のように、

しゃかりきに沖に出ていき、

港に戻って、互いの航海であったことをあーだこーだおしゃべり

 

 

私も、自分の仲間と、

おばさん、おばあさんになってもそんな関係でいたいです。

 

 

良かったら、ぜひ聞いて下さい。

コメントで感想聞かせてくれると嬉しいです。

 

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自己紹介

広島でカメラマンをしておりますKAORIです

 

高橋あい主催

【なりたい私になる講座】5期受講生

 

ラブグラフにて、ラブグラファーを目指し勉強中

不妊治療を始めるにあたり、自分の中で、気がかりなことがあります。

 

 

 

それは、会社を休むことです。

そして、休むことを同僚に伝えることです。

 

 

 

自己都合によって、同僚に負担をかけてしまうことに対し、少なからず申し訳なさがあります。

 

 

 

今のところ、半休を取り、診療時間までは仕事をし、途中で退社して診療に行くスタイルにするつもりです。

それが月に何回かあるため、自分としては、一言理由を伝えておいた方が、理解が得やすいのかなと思っています。

 

 

 

伝える同僚は、自分の仕事に関わる近しい人と、上司です。

 

 

 

伝える前から、ずっと、伝えることが気まずくて仕方ない気持ちにかられています。

 

 

 

社会的に不妊治療がメジャーになっているとはいえ、やはりセンシティブなことですので、伝えることにより、相手に気を使わすかな?とか思うとなんだか申し訳ないんですよね。

(というか、不妊治療というネーミングが良くない。もっと、ポップな言い方があればいいのに。)

まぁ、自分が伝えられる立場だとしたら、少なからず気を使うだろうから、そういう思いに駆られるのでしょうね。

 

 

 

しかし、始めると決めたので、言うしかないと腹を括り、今日1人の同僚に伝えました。

 

 

 

男性だったこともあり、これまたなんだか同性に伝えるのとはまた違う気まずさがありました。

一定の距離感がある人に対し、性が絡むことを話すのって、ほんと気まずい。

てか、私どんだけ色んなことに対して気まずいんだ。(笑)

 

 

 

同僚からは、大事なことだから、こっちは気にせず、優先していいよと言ってくれました。

 

 

 

私が勝手に、いきなりこんなこと言われて気まずいだろうなっていう目で同僚を見ているので、気まずそうに見えるのですが、

ここは、しっかり同僚の優しさを拾い、そのまま受け取ろうと思います。

 

 

今日も小さなエイヤーができました。

 

 

自分にはなまる。

 

 

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