This one goes out to the man who mines for miracles
This one goes out to the ones in need
This one goes out to the sinner and the cynical
This ain't about no apology
This road was paved by the hopeless and the hungry
This road was paved by the winds of change
Walking beside the guilty and the innocent
How will you raise your hand when they call your name?
Yeah, yeah, yeah
We weren't born to follow
Come on and get up off your knees
When life is a bitter pill to swallow
You gotta hold on to what you believe
Believe that the sun will shine tomorrow
And that your saints and sinners bleed
We weren't born to follow
You gotta stand up for what you believe
Let me hear you say yeah, yeah, yeah, oh yeah
This one's about anyone who does it differently
This one's about the one who cusses and spits
This ain't about our livin' in a fantasy
This ain't about givin' up or givin' in
Yeah, yeah, yeah
We weren't born to follow
Come on and get up off your knees
When life is a bitter pill to swallow
You gotta hold on to what you believe
Believe that the sun will shine tomorrow
And that your saints and sinners bleed
We weren't born to follow
You gotta stand up for what you believe
Let me hear you say yeah, yeah, yeah, oh yeah
Let me hear you say yeah, yeah, yeah, oh yeah
We weren't born to follow
Come on and get up off your knees
When life is a bitter pill to swallow
You gotta hold on to what you believe
Believe that the sun will shine tomorrow
And that your saints and sinners bleed
We weren't born to follow
You gotta stand up for what you believe
Let me hear you say yeah, yeah, yeah, oh yeah
Let me hear you say yeah, yeah, yeah, oh yeah
We weren't born to follow, oh yeah
(Yeah, yeah, yeah, oh yeah)
We weren't born to follow, oh yeah
(Yeah, yeah, yeah, oh yeah)
これは、奇跡を掘り当てようとする男のために
これは、困っている人々のために
これは、罪びとや皮肉屋のために
これは、言い訳なんかじゃあない
この道は、希望を失いお腹をへらした者が敷いた
この道は、変化の風が切り開いた
罪と潔白と共に歩みながら
もし名前を呼ばれたら、君ならどうやって手をあげる?
僕たちは何かを追いかけるために生まれてきたワケじゃあない
さぁ、ひざまずいてないで立ち上がろう
人生が、苦くて飲まなきゃあなんない薬だとしても
自分の信念、曲げないでいよう
明日もかならず太陽は顔を出す
聖人だって罪人だって傷つくのさ
従うばかりじゃダメなんだ
信じることのために、立ち上がろうよ
これは、人と同じことをやりたくないみんなのこと
これは、罵ったりツバを吐いたりする連中のこと
空想の世界に生きることじゃあなくて
諦めたり屈したりじゃあなくて
僕たちは何かを追いかけるために生まれてきたワケじゃあない
さぁ、ひざまずいてないで立ち上がろう
人生が、苦くても飲まなくてはならない薬だとしても
自分の信念、曲げないでいよう
明日もかならず太陽は顔を出す
人だって罪人だって傷つくのさ
従うばかりじゃダメなんだ
信じることのために、立ち上がろう
僕たちは何かを追いかけるために生まれてきたワケじゃあない
さぁ、ひざまずいてないで立ち上がれ
人生が、苦くて飲まなくてはならない薬だとしても
自分の信念、曲げないでいよう
明日も必ず太陽は顔を出す
聖人だって罪人だって傷つくのさ
従うばかりじゃダメなんだ
信じることのために、立ち上がろう
追いかけるために生まれてきたワケじゃあない
従うために生まれてきたんじゃあないんだ、、、
We Weren't Born To Follow
それでもよかったんじゃあないか?ってこけてもすべっても
ガンガン行けるくらい
自分ルールの羅針盤はもっていたい、この際
あんまりだなぁ~なんての~んのぉ~タメ息でさえ溜め込んでさっ
心のシャボン玉に今の呼吸でふくらまして…どこか…
もっともっと。もっともっと…遠くて高いとこに飛んでいきたい
そこがどこなのか?なんて今はわかんなくったってそんなのはちっぽけ
紅茶の出がらしティーバックくらい、上下運動
つい昨日までは寒かったしだったし
季節は誰かにやつあたりしたいくらい我慢とか
そんじょそこいら、なんかを寄せ集めてもかなわないね
めざましに起こされる前に
もう日の出とともになにかと戦うちょっとの前の日々
季節ってすごいっす、だれかになんも言われなくとも
だったらなに?どんどか進む進む
実態ってアウトラインの線引き決めない付いて来いわがまま気まま
青い地球たま、磨かれた丸くてでっかいってのは強いです
だったらあたり負けするしかないんで
面積とかよか量とかよか、こんぺいとうじゃあないけどむしろトゲトゲったー
ピンポイントの接点でイガイガしてつながってたいんですよ
手をつなぐって、そーいうこと接点の温ったかさ
めんどくさいことたくさん在りすぎて自分スペックだとまず処理がねって
解らなくなりそーなんで
単純に、まじかっ?ずれずれを修正しつつ
たんたんとコトバやデータ超えた衝動ってもんに
あーっ無償に愛してるって言いたいのに
どっこにもこのultra soulぶつけるとこ無しって~
なん~てぼやくは本末転倒にもインスタントすぎます
カップスープにお湯そそぐだけでおいしいスープ
マグカップ1個あったらそれもまた1個の朝であったかいんだよと
始まりは、なにげなくするりっと。。。
単純だから、複雑な計算とか解らなくても
現象はどこからきたのか?
季節はどこからきたのか?
自分はどこにいきたいのか?
そーいうの感じるピリっとしたスパイス舌で感じて
なにそれっ?産毛もゾクゾク
なにしろっ?皮膚がゾワゾワ?
よかったよぉーーーっ、
眉間のシワはのばして、口角とあごと鼻先はあげて
足も手も出ないときも、アシタのオワリはじまりとして…
記録は文字としては残るが、記憶に残るプレイが出来る選ばれたひとは
ひとつ、ひとつ下弦の月みたいなゆりかごの様で
“誠刀 銓”とは、柄と鍔だけの刀。
人を斬るのではなく、己を斬る刀、己を試す刀、己を知る刀。
だから、刃無き刀…無刀というわけだった。
『鑢君、自分の記憶をのぞくとは、自分の苦手意識をのぞくということだよ』
『君は、ここらで自分の苦手意識と向き合うことが必要だろ』
『苦手なものを、思い出したくない記憶を持たない者なんて、いないよ』
『己の苦手意識と向き合え…か』
『どうやら、僕は失敗してしまったようだよ』
『君は歴史とは何だと思う?』
『僕はね、歴史とは人間の生きた証だと、精一杯生きた人間の証だと』
『だから、あるべき姿であるべきなんだと』
『それなのに、この歴史は本来あるべき歴史とまるで違う…』
『僕は、その間違いを十分示せただろう』
『こんな戦いでも、人によっては得難き教訓を得られるはずなんだぜ』
『君は何のために戦う?』
『私の命を犠牲にして、君は何のために戦う?』
『決まっているだろ、とがめのためだ!』
『君だって、刀集めの旅の途中で、決して少ないくない人数を殺しているんだよ』
『鑢君、人は殺したら死ぬんだよ…』
『君たちは、そんな単純な原理からさえ、目をそらしている』
『僕から見れば、君はもちろんとがめちゃんも、覚悟が足りない』
『“銓”ってのは、“天秤”って意味だ』
『君は自分のやっていることが、どれほどの何と釣り合うのか、考えてみることだ』
『“戦いなど空しい、勝ち負けに大した意味なんてない”とね』
『戦いから得られる経験など、無益なもんだ…有益だったとしても、哀しいだけだ』
『七花の戦闘能力の10を全て防御に回したとしたならどうなる?』
『そうすれば、勝負どころか、戦闘そのものが起こらない』
『つまり、攻撃を放棄することにより、勝ちではなくとも』
『結果的に勝利と同じものを得られることもある…ということだ』
『刀の本体はあくまで刃…それのみにあると、私は考えていた』
『しかし、刃が無いのなら、それを守るための鞘もいらぬ』
『こうして決意と共に握り、己自身と向き合える』
『柄と鍔のみがあればよい、そういうことだろ?』
『ご名答!そして、ご明察だ!お利口さんだね、とがめちゃん』
『勉強になったよ…目的のためには、引き分けという不完全燃焼でさえ』
『飲み込まねばならぬということだな』
『目的のために、目的を捨てねばならない…それが、今回君が得るべき教訓だ』
『それだけは、得心しかねるな』
『目的以外のものは、全て捨てられるが、目的だけは捨てることは出来ない』
『まあいいさ、それが君の生きざまなら、それを貫き通してみればいい』
『彼女は戦いにこだわり過ぎだ…彼女の目的って、一体何なんだろうね?』
『君はそれを知っているけど、それに同調しているわけでない、同情しているだけだ』
『違う!俺は…』
『惚れてる?』
『けどさぁ、僕の見るところ、君の気持ちは恋でもなければ、愛でもないんだよね』
『僕はとがめちゃんの目的が何なのかは知らないけど、それが自分を』
『ましてや他人を犠牲にするほどのものじゃないことは、僕にも解る』
『君だって、刀集めの旅の途中で、決して少ないくない人数を殺しているんだよ』
『鑢君、人は殺したら死ぬんだよ…』
『君たちは、そんな単純な原理からさえ、目をそらしている』
『僕から見れば、君はもちろんとがめちゃんも、覚悟が足りない』
『“銓”ってのは、“天秤”って意味だ』
『君は自分のやっていることが、どれほどの何と釣り合うのか、考えてみることだ』
『君は何のために戦う?』
『私の命を犠牲にして、君は何のために戦う?』
『決まっているだろ、とがめのためだ!』
『ああ…』
『僕は君のことが、大好きだった』
『誠刀 銓 とは、柄と鍔だけの刀。』
『人を斬るのではなく、己を斬る刀、己を試す刀、己を知る刀。』
『だから、刃無き刀…無刀というわけだった。』
『ところで、お父さんの最期の言葉って、なんだったの?』
『僕は君のことが大好きだった』
『こっちはこんなにも苦手に思っておったのにな。。。』
刀語♯10
Baby it's you xxx。。。