皆さまの幸せが私の幸せです❗️😇😇😇
以上、私からのエイプリルフールのウソ八百でございました❗️🤣🤣🤣
今からすんごい映画を観てきます🎥 ジャズの伝説のトランペッターでリー・モーガンという人がおりますが、この人、死に様も伝説になってて、ギグの最中に奥さんに撃ち殺されております。この映画、そのリー・モーガン氏と奥さんの間で何が起こっていたかのドキュメンタリーでございます。絶対に面白くないわけがないっす!
んまいど〜😆👍
オーストラリアの作家、パトリック・ホワイトの本を読んでおります。先日、この人の名前を偶然ネットで見かけた時、大昔に封印していた記憶の扉が開いてまいました。私、オーストラリアで高校に行ったんですけど、そこの英語の先生がこの人の本をめっさ推薦してたんですよね。でも、その度に私の頭の上に天使👼と悪魔👿が現れましてね、一方で天使がこうささやきます。『一平よ、先生の言うことを聞いて、このコロコロコミックサイズの分厚い本を、頭にハチマキ巻いて、気合いとド根性で読むのです。そうしないと、43ぐらいになった時に奥さんもできずに家族もいない、哀しくヒネた中年になってしまいますよ』と。そしてもう一方で悪魔がささやきます。『ケッケッケッ、いつものように10ページぐらいのショートショートでも読んで、ラクに生きようぜ。そうすれば、43ぐらいになった時に友達もできずに、暗くて狭いアパートの真ん中で体育座りして、生気のない目で虚空を見つめながら『俺の人生なんだったんだ?』とか言ってる哀しくヒネた中年になれるぜ』と。(私、今、なぜか涙が滝のように出ております)。嗚呼、悲しいかな、若干16才の、英語の偏差値なんざ小数点以下のクルクルパーの私は、そこでいつも悪魔の言う事を聞いて、安易な方へと逃げてしまうのでありました。そう、今現在の悪夢はここから始まっていたのでございます。私はその全てをこの本を読んで、リセットしたいと思います。正直に生きられない私、自分に自信のない私、意味のない見栄を張る私は、今日これまででございます。あれから27年、私も25才になり、ようやくこの本に挑戦する覚悟を決めました。
この本、めっさオモロいです。読み止まりません。ちゃんと真面目に高校の先生の言うことを聞いとけば良かったっす。ちなみにパトリック・ホワイトはオーストラリアで初めてノーベル文学賞を受賞した作家です。彼の作品をもっと読みますわ。
日本の歴史を勉強ちう。とりあえず古事記に関して、図書館にある分と青空文庫にある分(つまりタダで読めるもの)は全部読んだのではないかな?全部と言っても大した量ではないのですが。
う〜ん、話がシュール過ぎて、よく分からん!![]()
![]()
日本書紀とか続日本後紀に行く前に、もうちょっと理解したかったけど、ここは先に進むとしましょう。
![]() |
古事記 (岩波文庫)
Amazon |
![]() |
現代語古事記 ポケット版
Amazon |

