小学生のときにやった担任の先生との交換日記的なやつが家にあったので久しぶりに読みました。

 

 

罫線を無視して書いているところ、

 

字がすごく汚いところ、

 

くだらない内容ばかり書いているところ、

 

なんだかちょっと生意気なところ、

 

先生の大人な対応にも気づかず素直に反応しているところ、

 

小学生らしい内容でした。

 

 

大人になった今、当時のような純粋で可愛らしい文章が書けるのか。

 

「エッセイ集として出版すればいいのに」とか、

 

私が文章を書く度に褒めていただきました。

 

全部大人の対応だとわかっているのですが、

 

 

 

今年は素直になろうと思います。