アーティストと映画館の距離感が近くなってますね。
映画館で、アーティストのライブビューイングをやるようになってますが、さらに、アーティストのドキュメント映画やライブドキュメント映画も続々公開決定してます。
Perfumeのコールドスリープ前までのドキュメント映画
SUPER BEAVERのドキュメント映画
が今年公開です。
アーティストと映画館の距離感が近くなったのは、やはりライブ会場が広くなった事と同じでしょう。
楽曲だけでは契約レーベルの売り上げが上がらなくてなってるから。
アーティストよりも音楽レーベルの方が深刻なんでしょうね。
CD、DVD、Blu-rayが売れないと
レーベルは上がったりだからね。
音楽産業は景気いいのかな?