横浜対巨人戦を見ていますが7回の裏にコリジョンルールが浮き彫りになったプレーが2つあった気がします。
1つ目!
1out2塁3塁でセカンドゴロ❗
クルーズ選手バックホームでキャッチャー小林選手タッチに行くが回り込んだロペス選手に届かず再タッチ行くも交わされセーフ❗去年までなら走路に位置取りタッチアウトだったでしょう⁉
2つ目!
1out1塁3塁で盗塁❗少し前に来てキャッチャーからの送球を坂本選手がカット✂
この後です❗
ホームに投げようとした坂本選手が止まりました❗
「タイミングがセーフと判断したのか?」
「ホームに投げようとした時にキャッチャー小林選手が走路に居たかベース上に居たと判断して投げなかったのか?」
僕がリプレイを見た時は小林選手は走路かベース上に居ました。坂本選手が後者の状況と判断したのならナイスプレーというかコリジョンルールを理解しているなと思いましたね~
いずれにしても今年からプロ野球は大きく変わりますね。