土曜日の晩御飯は、
かつおのタタキを解凍したやつを、しょうがとしょうゆ等につけこんで、さっぱりとしたヅケと、
暑いのに豚肉とジャガイモの味噌汁と、
ちょっとだけ生ラムと、
あんどそーおんでした。
土曜日の晩御飯は、
かつおのタタキを解凍したやつを、しょうがとしょうゆ等につけこんで、さっぱりとしたヅケと、
暑いのに豚肉とジャガイモの味噌汁と、
ちょっとだけ生ラムと、
あんどそーおんでした。
え~、職場で参加するこのゴムボート川くだり大会も、今年で3度目。2艇も持っているので
参加しましょう。今年は4名乗ります。
私は今年は、輸送係で、乗りません(去年チンした。)。
プラス、勝手に記録係をやるつもりー。
スタッフとボス連れて、いざ四十四田ダムへ~...!!!!
って、なんか厳戒態勢。
救助ヘリがそのへんまわってて、
西部警察の団長が、ダンチョネーとか八代亜紀のものまねで、下りてくるわけはないですが、
あちー中ずっと待たされます。めまいが...。
聞けば、増水とかで、何人か流されたとのこと。
レスキュー隊、警官、救急車、
どんどん増えていって、
まだみつからないというので、
われらの出るはずだった、フリー部門は、
中止でございました。
それにしても、オレンジ(レスキュー隊)が動いてる横で、
どんどんスタートさせるか?普通!
タイムレース部門は、遭難者そっちのけでスタートさせたため、
きっと当局から怒られたんでしょうね。
がっかりですが、
その後、無事がわかり(他の船に助けられて勝手に上がってた)、
ま、よかったかなと。
撮影するつもりで残ってたので、
われらだけ帰りの足(マイカー:アンチエコのワゴン)が残ってて、
みんなに感謝されました。
他の人は、迎えのバスの手配がすむまで、さらに小1時間
炎天下待ってましたね。
ギネスに載るぐらいの大会なのだけど、
運営方法にはちょっと疑問があったので、
来年以降、変革を期待します。