ひさしぶりのヨコハマ
前日歩きつかれ 足が痛かった
なのに 早く目覚めた
ホテルから近かったので がらにもなく
朝の散歩
人通りも少ない 観光客もまばら
ベイブリッジが朝陽をあびてきれい
前日 久しぶりにYと逢う
中華街で夕食
彼女が結婚してもう5年
最後に逢ったのが それよりも前だから…
add / 097.9.11
言われて気づいた
よく見れば Angel's Ladder に見えなくもないけど
(^^;
ひさしぶりのヨコハマ
前日歩きつかれ 足が痛かった
なのに 早く目覚めた
ホテルから近かったので がらにもなく
朝の散歩
人通りも少ない 観光客もまばら
ベイブリッジが朝陽をあびてきれい
前日 久しぶりにYと逢う
中華街で夕食
彼女が結婚してもう5年
最後に逢ったのが それよりも前だから…
add / 097.9.11
言われて気づいた
よく見れば Angel's Ladder に見えなくもないけど
(^^;
コレッジョやパルミジャニーノといった
優れた芸術家が活躍したルネサンス期から、
独自の文化がファルネーゼ家の庇護のもと栄えた
16世紀後半から17世紀バロック初期まで
イタリア北中部の都市パルマに花開いた美術を紹介する
世界的にも貴重な機会となる展覧会…
パルマといえば、生ハム!チーズ!そして
ワイン!
フェラリーニの生ハム、チーズ v(^-^;;;
●山下達郎
1991年第33回レコード大賞にてアルバム『アルチザン』がアルバム大賞(ポップス・ロック部門)を受賞した
http://www.smile-co.co.jp/tats/
【ARTISAN】
01.アトムの子
02.さよなら夏の日
03.ターナーの汽罐車
04.片想い
05.TOKYO'S A LONELY TOWN
06.飛遊人
07.スプレンダー
08.MIGHTY SMILE(魔法の微笑)
09."QUEEN OF HYPE" BLUES
10.エンドレス・ゲーム
11.GROOVIN'
●ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー
(Joseph Mallord William Turner, 1775年4月23日 - 1851年12月19日)は、18世紀末~19世紀のイギリスのロマン主義の画家。イギリスを代表する国民的画家であるとともに、西洋絵画史における最初の本格的な風景画家の一人である。
(ロンドン、ナショナル・ギャラリ)
●牧野 義雄
(まきの よしお、1869年(明治2年)12月25日-1956年(昭和31年)10月18日)は、愛知県西加茂郡挙母村(現:豊田市)出身で、主にイギリスで活動した画家、随筆家である。
1869年、挙母藩士の次男として、挙母村で誕生する。詩人である野口米次郎と渡英後、一時同居していた。アルバイト暮らしの貧乏生活を送りながら絵を描き続けたが、美術雑誌の編集長、スピールマンに見いだされて活躍した。彼のことをイギリスでは、「霧のマキノ」としてもてはやした。また、1921年に訪英した日本の皇太子(後の昭和天皇)に謁見している。第二次世界大戦が激化したため、帰国。イギリス時代に懇意となった重光葵の援助を受け、重光家と共に疎開をしている。その縁で油絵や鉛筆画が重光葵記念館にも展示されている。
子供たちは夏休みに入った。8月になるとすぐに地元で夏祭りがある。
今年はその夏祭りの、実行委員をすることになったんだ。
いま住んでる場所は住宅団地なんだけど、団地のはずれの方に集会所があって
その日は、そこで夏祭りの資料作りをしてた。
集会所は、完成して7~8年のまだ新しい建物。
外観とか内装とかも、わりとおしゃれな感じなんだ。
玄関を入ってすぐ右側に、4畳くらいの事務室。
奥に行くと左側に、50人以上は入れるフローリングの会議室や和室。
その日は夕方の5時をすぎてたけど、まだ明るかったし超暑かった。
集会所玄関の鍵を開けると、案の定中は蒸し暑い。
事務室のクーラーをつけっぱなしにして、会議室の奥の倉庫をチェック!
次はとなりにある和室に行き、備品の数をチェック! 数量OK!
で、事務室に戻って資料を作りはじめた。
しばらくすると「カタッ」って音がする。会議室の方からなんだ。
「あれ?誰もおらんはずだけどな・・・外の音?」
会議室へ行って中を覗く。戸締りはOKだし、机もイスも異常なし、、、
事務室に戻ってまた資料作りをはじめたんだ。
で、しばらくすると今度は「ピシッ・・・パキッ・・・ピキ・・・」と
誰もいないはずの会議室の方から、また音が聞こえるんだ。
しかも、結構はっきりと。
「おいおい、これってラップ音じゃねーかよ!?」
という訳で、速攻で荷物をまとめ、鍵をかけて家に帰ったし。
外へ出た時には、すっかり日も暮れて真っ暗でしたとさ。
思ったよ。
「今度からひとりで集会所には、絶対行かねーぞ」ってね
先週のいつだったか、会社へ車で来るある日の朝のこと。
バックミラーにイエローのワーゲンが見えた。女子大生風のふたりが乗ってる。
前方に見える信号を右折すれば、大学敷地内へ行ける。
その信号が黄色から赤に変わった。スピードを落す。
右隣にウィンカーを出しながらワーゲンが並ぶ。
それとなく右方向へ視線を移す
えへへ・どんな可愛い子がのってんだー?って、期待しちゃった。
「おっ、ワーゲンの助手席側の窓が開いてるじゃん、ラッキー!」
で、中を覗いたら・・・
「欝●&×■$#?」
(翻訳すると)
「うっそー! 運転席にひとりしか乗ってないじゃんよー!?」
バックミラー覗いて、信号が変わって、隣にワーゲンが来るまでに
1分もたってないし、停車して助手席の人を降ろした気配もない
うーむ???
先週は、夜も蒸し暑かったからきっと睡眠不足+お疲れ気味で、眼の錯覚?老眼?
それとも、バックミラー越しなら見えないはずのものでも
見えちゃうようになった、ってこと?
それってシックスセンスじゃん(やったー!)