宮部みゆきは よく読む
ブレイブ・ストーリーは 単行本3冊になってから

(^^;;;;


高校生の長男が (上)を手に取り
「とうさん、おもしろい?」
「んーん、マップがほしいかも」
「RPGっぽい?」
「いや、ファンタジー」


自分や長男が読み続けてるのを
中学生の次男も見ていたからなのか
長男が読破すると 「 ぼくも、読みたい 」


宿題が進まなかったり
部屋を片付けられなかったり
宥めたり、すかしたり、あげくは叱ったり


なかなか言うことを聞かなかった次男に
「ちゃっちゃっと終わらせようぜ
って、かっちゃんに言われるかもよ」


以前からは考えられないくらい素直に
「うん」と返事が返ってくるようになった


母親は男どものそんな会話が不思議らしく
「誰、そのかっちゃんて?」
次男は
「かっちゃんて言えば、かっちゃんだよー」


次男が書いた冬休みの宿題
ブレイブ・ストーリーの感想画


夜10時頃描き始め 2時すぎに完成…


朝 きれいに片付いたダイニングテーブルの上に

この絵があった
4時間ほどで ちゃっちゃと描き上げたわりには

まぁまぁか


めずらしく初日に

宿題を忘れず学校へ持っていったようだ





なにもないところから
ものを造るという作業のむずかしさは
想像に難くない
1を2にするのも大変 でも
0から1にするのは もっとだ


「ドルフィンブルー」という映画は知ってた
マツヤマケンイチが出演してるのも
何かの記事で読んだ でも
映画館へは行けなかった


それに関わった人
とくにBSの開発の人たちの話しは
いろんな意味で興味深い

それまでの苦労も含めて
素敵な経験ができた彼らが
とっても うらやましい






いつか 美ら海水族館へ
いるかのフジに 逢いに行かなくちゃ









これはターナーの機罐車 (^^;
ウェスタン鉄道


牧野義雄展 豊田市美術館


■展覧会スケジュール
2008.1.8(火)-2008.3.30(日) 展示室5
一般¥300 高・大\200(市内高校生・無料)小・中 無料


■記念講演
2008.1.20(日)PM2:00-3:30
清水一嘉(愛知大学教授)
美術館 講堂


■学芸員による作品解説
2008.2.2(土) 2.17(日) 3.9(日) PM2:00-3:00




ミランにとって 楽な試合などないのかも
チャンピオンズリーグのグループステージでも
国内のセリエでも
ましてや今回の対レッズでも


グループステージでは精彩を欠いてるように見えた
昨年優勝したときのようなキレがない
それでもアンチェロッティが
彼を使い続ける理由がわかったし


ここという時に セードルフは決める
1点あれば十分

決勝は、、、
ボカの堅守をどう崩すのかな


BTW
それにしても
ガットゥーゾは試合中ずっと吼えてた
いつもと同じ?(^^;


インザーギやマルディーニのプレーが観れて
ラッキー!



 マリノスタウン



プレステでやった

コードなしでは無理だった

映画も観た

実際 アメリカならありそな街だし


サイレントヒルに登場する人たちが好き

ソルジャーでなく

ふつうの人だから