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ヤスジロウの夢と希望と勇気への挑戦

人はヒト、自分は自分、何もしないほど後悔という言葉はない。
他人のために家族の為に、本当の自分の姿に挑戦します!

静岡県に住む 宇佐美八州次郎 のブログです!

こんにちは! ヤスジロウです!

前回の続きで、新電力について投稿します。

去年の4月から電気の自由化が始まりました。

これについてどう感じましたでしょうか?

指を咥えて他人事のように思われましたか?
それとも…

これこそがチャンス❗️だと思われましたか?

今一番世のなかで、お金の流れや先読みができる人物で知られる投資家  ウォーレン・バフェットがこう言います。

「電気の自由化が、今世紀最大のお金の大移動だ」

またご存知の有名なあのお方、ビル・ゲイツさんも、「次のビル・ゲイツを産むのは、電気の自由化だ」とも言っているそうです。

日本に於ける電気の市場 約8兆円(個宅)

企業をあわせると約20兆円

これが、去年の4月に国から再分配されています。

今現状で統計によると約95%の方はまだ新電力に切り替えておりません…


もう既に、個宅だけでも8兆円の市場が出来上がっております。

企業だけが切り替える事が出来ないと思っておりませんか?

実は…個人でも出来るように成りました❗️


この続きはまた次回に^_^

今回も最後までお読み頂きありがとうございます😊

久しぶりのブログになります!

 

なかなか今が旬の話題性のある会社に勤めておりますので、手がつかずに

そのままズルズルと時間が過ぎてしまい、はや一ヶ月のご無沙汰になってしまいました。  反省(;^_^A

 

所で皆様、GWはいかがお過ごしでしょうか?

 

爽やかな風が吹き、小鳥も囀り、また新芽の葉っぱも生き生きとしておりまして、とても清々しい季節でもあります≧(´▽`)≦ 

 

そういった自然の中に身を置いて色々感じることは、今の目線がお金だけの世の中には、自然のありがたさはとても重要なことなんだな〜っと、

勝手に思っております(;^ω^A


と同時に、この新芽の様に自分も新たな装いを展開するには丁度もってこいかと思いまして、ここ一ヶ月間の間は仕事が休日の日には、必ずと言っていいほど、今自分が新たに展開している最高のサービスをお客様に提供しておりました走る人走る人走る人

 

そのサービスとは・・・

 

電気です電球

 

いわゆる新電力ですfutaba  

 

この続きは次のブログでまた載せます。

 

今日も最後までお読み頂きありがとうございます電球電球電球

 

こんな話を聞きました。

 

私たちには多くのご先祖様がいて、そのご先祖様は、「徳を積み」、「運」を貯えてくれているそうです。

 

このご先祖様から「運」を引き継いだ人は、何をやってもトントン拍子で上手くいくそうです。

 

そしてその「運」を引き継ぐには、そのご先祖様を喜ばせる行為をすることだそうです

 

ご先祖様を喜ばせる行為とは?

 

一つは、毎朝ご先祖様に、「ご先祖様、ありがとうございます!」と感謝をすることと

 

もう一つは、「人に喜んでもらえる生き方」をすることだそうです。

 

人に親切にして、喜ばせることによって、

 

ご先祖様は味方してくれるようです。

 

些細なことでもいいので、1日1親切してみてはいかがでしょうか?

 

その積み重ねがやがて大きくなり、徳を積み、強運を招くのかもしれません。

 

例えば、

 

保険屋さんなんかは、すごく一生懸命に勧誘してきますが、僕がその保険にはいるきっかけなんかは、保険の内容よりも誰が一番契約した瞬間に喜んでもらえるかの方を選択しますね。

 

で、今度は契約したので逆にその人に対して、何かを契約してもらいたい時に話をすると、断られるんですよね。

 

でも、それでいいんです。

 

要は、人に喜んでもらえる生き方をして、徳を積む事が大事なんです。

 

それはきっと違う形になって強運になり、あなたに降り注ぎます。

 

 

本日も最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました!

 

 

ヤスジロウの夢への挑戦!

 

今日はお彼岸ということで、母のお墓まいりへいってまいりました。

 

そして自分のことを産んでくれてありがとうの感謝の気持ちを込めて、

 

また、今自分が将来のビジョンに向けて行動していることも伝えてきました。

 

今思うことなんですが、こうやって奥さんと結婚して、子供が三人いて生活できるのも、

両親や、おじいちゃん、おばあちゃん、親戚が一生懸命に私のことを育ててくれたおかげだと思うのです。

 

その中でも特に母親は大変だったと思います。

 

でなければ、きっとこの世には存在していなかったかも知れません。

 

本日も最後までお付き合いいただき有り難うござます。