もし明日世界が終わるなら私は自分のこの短い人生を振り返るため、自叙伝を書く。
仮にみんながもし世界が終わることをしっていたらどうなるだろうか。あきらめずに、安全な場所を探しに旅に出る人や、ひたすら自身の欲望のままに暴れまわる人もいる。みんな私にかまっている暇などないであろう。なにせ明日世界は終わるのだから。
それでは、なぜ私は自叙伝を書くのか。よく映画や漫画で主人公とヒロインと共に行動している、二人を見守る兄貴的な位置にいる人物が二人を守るために死ぬというシーンがある。そして死に際、タバコに火を付けて、「そういえば、あんなこともあったな・・・へへっ」と脳裏に走馬灯を流しながら、そんなセリフを言い、死を迎える。私はこの人物になりきるため、自叙伝を書き、流す走馬灯を整理する。次に生じる問題は、タバコなのだが、私はタバコは吸わないので、ウィスキーで代用して、世界の最期を迎え入れようと思う。こんな格好に良い死に方はないだろう。
この文章を読んだ人は私が漫画の読みすぎだとか思うだろう。しかし、実際にこんなことをしていても誰も私を馬鹿にしないだろう。なぜなら、私がこのようなことをするとき、明日世界は終わるのだから。
今読むと、バカらしい文だなwww
あと文章構成というか言ってることがわからんww
はい、じゃあ今日は軽くね
特別授業が今日からまた始まった・・・
今回は週3回・・・
マジ辛いですわ・・・
なにが辛いって12字から18時までなにすりゃいいんだよ
とりあえず今日は疲れたから寝るでござる
にんにん