我が家の姑が患っているであろう自己愛性パーソナリティ障害。
このパーソナリティ障害はハッキリとした原因は解明されてなく、治療法もこれといったものはありません。そしてこのパーソナリティ障害は様々な理由が原因で起こると言われています。
その一つに幼少期のトラウマがあると言われています。
確かにうちの姑も小さな女の子の胸では抱え切れない程の恐怖と悲しみがあっただろうなと思えるエピソードがあります。
※個人的な事なので登場人物や名前はフィクションにしてあります。
大まかなあらすじはノンフィクションです。
4コマにチャレンジしようと思ったのですが、とても収まりきらなくてなんだか小説風?になってしまいました
パーソナリティ障害は自分を守るたの自己防衛が大元にあると言われています。
やはり、描いてみて壮絶な幼少期だなと再認識しました。
ただ、人には必ず挽回のチャンスが与えられてると思うのです。
どんな理由があるにせよ、人を傷つけていい理由にはなりません。絶対に!
不幸の三原則である自己憐憫、責任転換、依存心
を誰かが示してくれていたら姑の人生も変わっていたでしょう。
今回も訪問、ありがとうございます!
一日一笑!とりあえず笑顔になれる何かを見つけてお過ごし下さい
【姑物語】①幼少期のトラウマ
つづく。







