引き続き白海の調査。
シベリア海賊の調査。
なめし革の道具袋を目的とする研究。
・・・お金貰ったからって偉そうに!
しかし・・成果は上がる。
見よ!なめし革艦隊である。↓シベリア海賊
上級海賊は金色艦隊なのになぜ半分金色海賊なのだろう・・・
カギはシベリア海賊の構造にある。
シベリア海賊(白:戦列艦4)は、2種類存在していた。
甲板に持ち込むと理解できた。
1、投擲船長4人
2、投擲船長3人 弓船長1人 の2種類。
弓の彼が問題である。
彼は独りだけ死にやすい。実力が同僚に届いていないのか・・・
実はある計算式(開発中)にて彼をいじめると半分金色海賊が出てくる様子。
おそらく彼は重ガレオン船長なのである。
背伸びして戦列艦船長に混ざっているのである。
しかも、そこそこ優秀な艦隊に配属。
ところが・・・・こうやって艦隊壊滅の憂き目を見る。
肩身が狭い分、やる気はあるので復讐に来るのである。
それがレア艦隊・・・
悲しいな・・・・・重ガレオン船長・・・・
復讐戦でも重ガレオンに乗っているではないか。
後続の部下たちは指揮下に入っているだけで戦列艦3隻である。
部下たちの方がお偉いのです。
ちなみに弓船長3人いじめるとレア出現。
現在細密なデータ収集を求めてジリス海賊船航行中。
コンプレックスと妄想の極北調査は続くのであった・・・・・
