オッパを会いたい時… -15ページ目

20071201:12月だ!

祈るオッパが好き


オッパ…今日も元気かなぁ?

田舎でゆっくりできたかなぁ?

お父さん、お母さんの仕事もちゃんと手伝ったかなぁ?


知ってる?

今日は12月だよ。叫び

去年の12月がまだ覚えてる。

この日は学校の研修旅行で、ソウルから東京へ戻ってきた日。

ソウルで偶然に見たキレイな雪、今も印象に残っている。

台北は雪が降らない、12月オッパを会いに行く時には、今年の雪が見えるかしら?


今日は土曜日だけど、教会に行った。

オッパもいないし、別に週末の遊ぶ気分もないから。

青年のための礼拝だから、全部若者だ。

彼らを見ると、本当にうらやましく感じだ。

ザウンはオッパの関係で、神様のことを知った。

けど、若ければ若いほど神様とよい関係ができれば、本当に祝福されると思っている。

特に、日曜学校の子供たちを見ると、親も子も全部教会に行き、神様をたたえる…

うらやましい。

こんな平和な家庭関係、家族全員がお互いに祈り合って、神様の中で活きていくことはとっても素晴らしい。

私はこんな家庭を作りたい、私はこんなお母さんになりたい。

私は1人のお母さんとして、神様の子を育てるのを自分の最も大事な仕事だと思う。


何でオッパがこんなに愛しているか?

顔?性格?頭?成果?

母はこんな問題を私に聞いたことがある。

何でだろう…

オッパが祈る!これは理由だ。

こんな祈る心は一番悪くならないものだと思う。

神様が愛している人って、極めての悪ができるわけがない。

なので、神様が守ってくださるオッパも、絶対にいいだんな、いいお父さん、いい家族の大黒柱。


今日、本当に教会に行って良かった。

本当の平和と喜びはイエス様の愛と共に、味わえた。

そして、私が抱えた悩み、キズ、消極的な気持ちは神様が触って、私の心も治してくれた。

今日家に帰る道は、もう苦しくない。

母とはちょっと話せるようになった。

神様は私の傍に離れることがない。

私は道を迷う羊みたいに、家に帰る道が探せなかった。

けど、今私は家に帰った。

神様は相変わらず私をキツク抱き締めてくれた。ラブラブ


今日は、この半年以来、特にオッパが韓国に帰った日以来、初めて私が平安を感じる夜。

私は家に帰った…家

だから、オッパは私のために心配しないで。

明日の日曜礼拝では、私は集まりのグループを見つける。

日本にいたように、もう一回熱心に教会活動に奉仕する。

それで、後は韓国に行って、外国人団体の中でも熱心に奉仕しようと決めた。


オッパ、いつも私に教会へ行きなさいと言ってくださって、本当にありがとう。

私が得た平安と喜びは、韓国にいるオッパも与えるように、神様に祈りしている。十字架十字架


オッパ、新しい一週間、いろいろ困難を乗り越え、問題を解決しなければならない。

未来を計画、自分のペースも調整する。

けど、オッパ…祈りすれば、必ず守って下さるよ。

オッパ…頑張って!

そして…オッパ…サランへ!アンパンマン


後27日でオッパを会えるよ!LOVE

20071130:文句じゃないけど…

オッパが帰ってから三日目…

毎日マスマス深まる寂しさと悲しみ。

涙が止まらなかった。

街で歩いている時、バスに乗っている時、

オッパと一緒に行った店にいる時…

私にとって、ここは単なる空っぽの町に過ぎない。


私達、一日、どのぐらい話せる?

お互いに24時間で活きていくのに、ただ5分や10分の電話でどうやって自分の一日を教えられる?

面白いこと、怒ること…

話せる人がいなければ、全然意味ないじゃないの?

オッパの生活の中にいない私は、オッパとだんだん遠くなっていくでしょうか?

不安、怖さ、悩み、悲しみが胸の中に積み重なっていく。


本当にオッパに言っても仕方がない話だとわかってる。

私もオッパの負担やストレスになりたくない。

オッパがいつも私を励んでくれたりする。

私もオッパにいい力になりたいが…

何で今の私はこんなに落ち込んでいるか???


本当に、本当に文句じゃないけど…

こんな生活はいつまで続くのか?

いつまたオッパの手を握れるのか?

ささやかな幸せが感じれる日はいつ来るのか?

私は全てを捧げ、その日が早く来れるように交換したい。


20071130:11月の最後の日

後2時間で、12月になる。

2007年も後31日に過ぎないわ。

オッパの2007年はどうだった?

激しい一年だったでしょうね。


日本から台湾へ、そして台湾から韓国へ…

オッパが荷造りしたその夜、

ザウンは段ボール箱に詰まった部屋を見ると、

もしかしたら、今の時代は国から国へと引越し続く時代だ。


昔は、海外へ行ける人はとっても珍しかった。

けど、今の世界は国境を越えることはまさに日常茶飯事のようなことでしょう。


オッパはこれから、この世界の色々な国に飛んで欲しい。

ウチは一緒に、神様が作ったこの世界をもっともっと冒険しよう!飛行機