何故どうしてあの子じゃなきゃ駄目だったのでしょうか?私にはまだまだしてあげたいことがたくさんあった…今月はかなり体にムチ打って仕事頑張ってるから少しは贅沢させてあげれるはずだったのに…貴女がいない今日はママの体はただただ機械のように動いています。感情を込めれば全てが本当になってしまうから…ごめんねwinママはまだ貴女たの死を受け入れるなんてできそうもありません。今はjinの為にそして貴女ね為にただただ機械のように動いています
愛娘winWinが急に病に倒れて3日。母のおかげで緊急入院できたものの、余命はわからない。ダックスフンド特有の病気!!私にはそんなこと理解できない。大好きな我が子をもう一度この腕に抱き締めるまで諦めるなんてできっこない…でも今日打っている点滴が彼女の病気に効かなければ私は今年大切な家族をまた一人失う事になるかもしれない…ものすごい恐怖感だけが支配している