ネタバレないように頑張りますね

1つ思ったことは、仁とナツは絶対に被って見えないです(^^
ナツは自分を持ててないけど、仁にはきちんとした自分像があるようにしっかりと見えるんです。
なんか深いとこ語りそうになってしまいましたが(^^;
仁くんが言うようにナツと仁はまったく別人でした^^
ただ、あんなチャライ仁がいつもだったら嬉しいな
とかは思ってみたりもしましたが(笑)もし仁の性格がナツだったら、顔のファンてだけで絶対的に内面に惹かれるようにはなってないですね

でも映画終わったあと、凄くナツに恋してました・・・
なんか口にするとすっごい気持ち悪いんですけど(汗
みた後はこの気持ちをわかってくれる人がたくさんいると思います

決してナツみたいな人に出会いたいっていう楽観的な恋心ではなく、胸がギューってなる切ない気持ちなんですよね

この映画は本当に見る人それぞれによって終わりの捉え方が違う分、物足りないと思う人もいるとは思いますが、それも含めてBANDAGEの魅力だと思いました

私は下手にベタベタな展開で終わるよりも、この胸に残る埋まらない切ない感じ(at,BANDAGEw)が凄く好きでした(^^)
あの終わりかたは卑怯すぎますね

仁の美しすぎる姿と映画の切なさときいちゃんの涙が・・・

映画が終わってからしばらく胸がチクチクして高杉ナツに映画『BANDAGE』に惚れこんでることに凄く気付かされました

映画見てあんな感情になったの初めてでした。
みなさんもぜひ劇場へ

※いつネタバレブログになるかわからないのでそこのところよろしくお願いします(笑


なので、はなまるさえも録画できてません






(笑)




シーン見るんですけどね
(笑)



ってなってました(笑)
)
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