◆小雪も注目の産後院◆
こんにちは!アダムヒューです!今回は産後院について語りたいと思います^^
まずは産後院って何?
産後処理院というのは韓国独特の施設で産後2週間から1ヶ月程産婦が入って体を休めるところです。
韓国では産後ケアをしっかりしないと後から体が痛くなったりするという考えが強くて、産後処理院にはいるのが一般的です@
なぜ小雪が韓国にまで行って産後院に行きたい!と思ったのか!
赤ちゃんは新生児室で看護士さんたちが24時間体制で面倒を見てくれるので、育児になれない新米ママたちも夜はしっかりと眠れます。食事は全て栄養士が管理しており、朝食、昼食、おやつ、夕食、夜食と、1日5食。病院食とは比べ物にならないほど美味しく、ブッフェスタイルで好きなおかずを選べる施設もあります。ただし、ワカメスープは毎回必食! どんぶりサイズの大きな器に、たっぷりのワカメが入ったこのメニューは、韓国では産後食の定番。ミネラル豊富で血をキレイにする作用があるため、少なくとも産後1ヶ月は飲み続けるのが普通です。
そして気になる値段は?
“産後調理院”にかかる費用が、全国平均で172万ウォンであることがわかりました。これは地域によってもばらつきがあり、一番高いソウルは212万ウォン。一番安い全羅南道は123万ウォンでした。(1万韓国ウォン = 約840円【2013年1月現在】)
ケアの重要性!
昔から産後は十分な休養をとることとされていました。「産後の肥立ち」「床上げ」といった言葉は、妊娠・出産を機会に大きく変化したからだを、ゆっくりと時間をかけて回復させていく大切さを伝えています。出産ゆっくりと妊娠前の状態に戻る女性のからだには、床を敷いたまま寝たり、起きたり、赤ちゃんの世話だけで過ごす時間が必要なようにできているのです。
そんな産後院でアダムヒューのアグンヒが導入されました!
なぜかといいますと、アグンヒには産後の傷を早くなおしてくれる治癒力や
体を温めてくれる効果があるからです!
くわしくは、前回載せたアグンヒのページをご覧になってください!

