最初に、いちばん大事なことだけお伝えさせてください。
1,980円(税込・送料無料)。1回買い切り。勝手に定期便が始まることは、ありません。
これを知ったとき、正直「それなら気軽に試せるじゃない」と思ったんです。
届くのは、旬の野菜や果物、平飼い卵、人気のおだしなど全部で13〜14品目。
ふつうに買えば5,000円以上するものが、おためし価格でぎゅっと詰まっています。
……でも、数字だけ並べてもピンときませんよね。
だから今日は、「重いキャベツを持って坂道を上る午後」にちょっと疲れている方へ、この箱を開けたときの気持ちを、できるだけそのままお伝えしたいと思います。
最近、スーパーの帰り道がしんどくなっていませんか?
お味噌汁用の大根、煮物のにんじん、サラダのトマト。
一つひとつは大した重さじゃないのに、袋にまとめると、ずしりときます。
駐車場から玄関まで。バス停から自宅まで。その「最後の数百メートル」が、年々こたえるようになった気がする。
かといって、買い物の回数を減らせば冷蔵庫の野菜がしなびるし、夫に頼めば「好きなもの」じゃなくて「目についたもの」を買ってくる。
……うなずいてくださった方、きっと少なくないと思います。
そして、こうも思っていませんか。
「食材の宅配、気にはなっている。でも——」
でも、届く野菜の味がわからない。
でも、一度頼んだら止められないんじゃないか。
でも、手続きがややこしそう。
でも、やっぱり割高なんでしょう?
そのモヤモヤ、すごくよくわかります。
私も最初はまったく同じことを思っていました。
「まずは1回だけ」が、いちばん賢い確かめかた
たった1,980円で"旬が届く"ごほうび
「らでぃっしゅぼーや」のおためしセットは、1回きりのお届けです。
定期購入への自動移行はありません。
届いた野菜を食べて、「おいしかったね」で終わりにしても、
まったく問題ありません。追加の請求も届きません。
届く中身は、こんな感じです。
季節の旬野菜が7〜8種類
(春ならアスパラガスや新玉ねぎ、秋冬なら甘みの増した大根やレンコン)。
色の濃いトマトや、葉っぱがぴんと張ったほうれん草。
それに、平飼い卵、旬の果物、そして「これ、おだしに使うと味噌汁が別物になる」と評判のだしパック。全部あわせて13〜14品目。
これで1,980円ですから、1品あたりにすると約141円です。
同じ品質をスーパーで揃えたら、いくらになる?
少し具体的にお話ししますね。
おためしセットに入っているのは、農薬をできるだけ使わずに育てた特別栽培の野菜や、平飼いの卵です。同じレベルの品質のものをデパ地下や高級スーパーで買おうとすると、価格はぐっと変わってきます。
たとえば平飼い卵10個。
一般的なスーパーなら約250円ですが、平飼い・有機のものになると約500円。
旬のほうれん草は一般で約150円のところ、特別栽培なら約300円。
味の濃いトマトも、一般約200円に対して特別栽培は約400円ほどします
(2026年2月時点)。
14品目を同じ品質で揃えれば、5,000円を超えてもおかしくない内容です。
それが、初回限定で1,980円・送料無料。
「おトクかどうか」に敏感な方ほど、この数字の意味がおわかりになると思います。
箱を開けた瞬間に「あ、違う」とわかります
五感で届く、畑の記憶
届いた箱を開けると、最初に気づくのは香りです。
かすかに土の匂いがする。スーパーのパック野菜では出会えない、あの「畑から来たんだな」という気配。
にんじんは皮ごとかじれるほど味が濃く、トマトは切った断面からじわっと果汁がにじむ。ほうれん草は根元がきゅっと赤くて、さっと茹でるだけで甘い。
実際に届いた方の声をご紹介しますね。
「箱を開けた瞬間、土の良い香りがして『本物の野菜だ』と感動しました。にんじんの味が濃くて、夫も『昔の野菜の味がする』と喜んで食べました。」(60代・女性)
「孫が遊びに来たとき、農薬を気にせず安心してサラダを出せるのが嬉しいです。」(60代・女性)
「昔の野菜の味がする」——この一言が出てくるご家庭、きっと少なくないと思います。
若づくりじゃなく"若々しさ"をチャージ
ここで少し、食べもののことから離れた話をさせてください。
旬の野菜をおいしく食べている日々は、ふしぎと表情が変わります。
べつにアンチエイジングとか、そういう大げさなことではなくて。
ちゃんとした素材で作ったご飯を食べて、「ああ、おいしかった」と思える日が続くと、なんとなく体が軽い。
鏡を見たときの顔色が、少しだけ明るい気がする。
若づくりをしたいわけじゃない。
でも「若々しくいたい」という気持ちは、とても自然なことです。
それは高い化粧品で手に入れるものじゃなくて、毎日の食卓から静かに届くものなのかもしれません。
「安心」には、ちゃんと理由があります
「使わなくていいものは、使わない」という約束
らでぃっしゅぼーやの野菜は、
「RADIX基準」という独自のルールで届けられています。
むずかしい言葉に聞こえるかもしれませんが、考え方はとてもシンプルです。
農薬や化学肥料は、なるべく使わない。食品添加物は、使わなくても作れるなら使わない。そして「誰が、どこで、どうやって作ったか」をきちんと公開する。
つまり、「余計なものを足さない」「ごまかさない」ということ。
契約農家さんが全国にいて、農薬の使用状況もホームページで確認できます。
さらに独自の検査部門と第三者機関による農薬検査・放射性物質検査も実施されているので、「とりあえず安心って書いてあるけど本当なの?」という疑問にも、裏付けがあります。
孫にそのまま出せる野菜が届く。
その安心感は、数字や基準の向こう側にある「食卓の空気」を変えてくれます。
重い野菜を持たなくていい解放感
届くのは「旬」と「自由な午後」
大根1本、約1キロ。
キャベツ1玉、約1.2キロ。
白菜なら2キロ近くになることもあります。
これを両手に提げて歩く帰り道は、正直なところ「修行」に近い日もありますよね。
食材宅配のいちばんのありがたさは、味や安全性の前に、
この「重い荷物から解放される」という、ごくシンプルなことかもしれません。
実際に利用されている方の声です。
「重い大根やキャベツを玄関まで運んでくれるのが本当に助かる。買い物帰りの坂道がつらかったので、解放されました。」(60代・女性)
玄関のチャイムが鳴って、届いた箱を開ける。
それだけで今日の食卓の準備が半分終わっている。
浮いた時間で、俳句の一句でも詠む。
録りためたドラマを観る。
夫とお茶を飲む。
届くのは野菜だけじゃなく、少しだけ自由になった午後の時間です。
「宅配に頼る」のは、今やあたりまえの選択肢
「宅配なんて贅沢かしら」と思われるかもしれません。
でも、食品宅配の市場は年々大きくなっていて、
高齢者向けの食材宅配市場は2025〜2026年にかけて2,100億円を超えています
(矢野経済研究所調べ)。
60代以上で「賢く宅配を使いこなす」方が増えているんです。
夫婦ふたり暮らしの世帯が増えていること、
近くにスーパーがない地域が増えていること、
そして健康を意識する方が増えていること——
そういった時代の流れの中で、宅配を選ぶのはとても自然なことです。
「みんなが始めているから」ではなく、「自分の暮らしに合っているから」。
その感覚で選んでいただければ十分です。
注文は、びっくりするほど簡単です
「でも、ネットでの注文って……」と身構えた方、安心してください。
おためしセットの注文は、たった3ステップで終わります。
① ▼らでぃっしゅぼーやの公式ページを開く
② おためしセットの「申し込みボタン」をポンと押す
③ お届け先とお届け日時を入力して、確定する
これだけです。早ければ3分もかかりません。
お届け日時は、ご自分の都合に合わせて指定できます。
ヤマト運輸のクール便で届くので、新鮮なまま。
お支払いはクレジットカードのほか、
代金引換(届いたときに現金でお支払い)も選べます。
注文から届くまでは5日〜8日ほど。
これは、注文を受けてから畑で収穫してくれるから。
届くまで少しかかるのは、「鮮度の証」でもあるんです。
「でも、こういうとき困らない?」にお答えします
ここまで読んで「ちょっと気になるけど……」
と思った方が抱きやすい疑問に、先にお答えしておきますね。
Q. 1回頼んだら、そのあと勝手に届き続けるんじゃないの?
A. 届き続けません。 おためしセットは完全に1回買い切りです。届いた後に「定期便に申し込みますか?」というご案内は届きますが、ご自身で申し込まない限り、自動で次の便が届くことはありません。「お試しだけでおしまい」で大丈夫です。
Q. 届いた野菜に土がついていて、洗うのが面倒じゃない?
A. 土がついているのは、鮮度を保つための工夫なんです。収穫したての状態に近いまま届けるため、あえて土を完全には落としていません。水でサッと流せば十分ですし、その土の感触こそが「スーパーとは違うな」と感じるポイントでもあります。
Q. おためしの後、定期便に進んだら高くない?
A. 定期便は、たしかにスーパーの一般的な野菜よりは少し高めです。ただ、まずは1,980円のおためしセットで味と品質を確かめて、「これは続けたい」と思えたときだけ検討すれば大丈夫。今日の判断は「1,980円を試すかどうか」だけです。
Q. 送料はかかるの?
A. おためしセットは全国送料無料です。届いた1,980円以外に追加の費用はかかりません。
「今日はこれで、孫の好物を作ろう」——そんな食卓のために
想像してみてください。
週末、娘さんがお孫さんを連れてやってくる日。
届いた箱の中から、甘いにんじんと濃い味のトマト、
しゃきしゃきのほうれん草を取り出して、
「今日はこれで、あの子の好きなポトフを作ろう」と決める瞬間。
食卓に並んだ料理を前に、お孫さんが「おばあちゃんのごはん、おいしい!」と笑う。
それは、5,000円のごちそうじゃなくて、
1,980円の「旬」が届けてくれる景色かもしれません。
まずは1回きりのおためしから、玄関で旬を受け取ってみませんか?
ここまでお読みくださって、ありがとうございます。
無理におすすめするつもりはありません。
ただ、もし「ちょっとだけ気になるな」と思ってくださったなら——
1,980円・送料無料・1回きり。
この条件で、約5,000円分の旬の野菜や果物、平飼い卵を玄関で受け取れます。
届いた箱を開けて、土の香りをかいで、一口食べてみて。
「おいしい」と思えたら、そのとき初めて次を考えればいいのです。
「おいしくなかったら、それっきりでいい。」
そのくらい軽い気持ちで、大丈夫です。
あなたの食卓に、旬のごほうびが届きますように。
▼人気記事はこちら▼

