今日2021年5月29日の天声人語は環境省にお出かけらしい。官公庁やメディアは緊急事態宣言の外だと言うのかな?
人出が減らないのは政府の責任ではない。人々の意識の問題が大きい。朝日新聞は政府の無策を言い立てるのみで、自らは何もしない。閣僚の会議がリモートでできるなら、記者会見もリモートでできる物もあるだろう。取材もしかり。
自分たちは必要と考えるから外出が減らない。少なくとも天声人語は直接取材なくてもかけそうだ。自分たちは必要な外出と考えるよいでは人出は減らないだろう。
ちょっと政府からコロナで協力要請があると、できない理由を並べ立てる。困難で国際的に良くやっていけるなぁ。全社が同じ対応できるわけないじゃん。何ができるか考えろよ。今まで助けてもらうことしか考えてないのか?社員も含めた税金に頼ることしか考えてないのか?やるところとやらないところで差ができるのは仕方がないだろ。みんな追い詰められいる。馬鹿な社員や公務員が会食するんだからさぁ。横並びでしか考えられんのか、経済界は。
よくわからないが、ガザとヨルダン川西岸地域は誰のものなのだろうか?
イスラエル?パレスチナ?おかしいじゃないか、イスラエルの物にいつなったのか?パレスチナにも民族自決権があるだろう。民族自決、それが米国の基本的な考え方のはずだ。しかし、イスラエルは特別扱い。これでは誰も言うことを聞かなくても当たり前だ。米国が認めるのは米国に都合の良い民族自決権か。