神戸の教員が、同僚をいじめていたのは酷い話だ。市の条例の運用も酷い。批判が多いとして条例を改正してまで、審査会の決定も無視して、加害教員を処罰するのはおかしい。これば一部の意見に引きずられて法の施行を変えてしまう恐れがある。
神戸は、教員もおかしいが市や議会も変。住民も変な人がいるんだろう。基本的な法の取り扱いができない自治体である。
改憲の議論をするのは普通のことである。時代に合わなければ変えるのが普通だ。変えることすらタブー視するのは建設的ではない。
何を守りたいのか明確ではないので、なんとも言えないが改憲ありきでもいけないし、絶対改憲しないというのもおかしい。そもそも、自衛隊をどう考えているかとかはっきりさせる方がいいんじゃないか。
議論にならないスローガンはやめたら方がいい。
チュートリアル徳井氏の大河ドラマ「いだてん」出演で冒頭お断りテロップで説明「編集などでできるだけ配慮をして放送」とあったが、全くカットされたように見えない。はっきり言って、今日は全く出なくても問題ない。ほとんどカットせず、お詫びテロップでお茶を濁したいようだ。これからでばんがおおくなるだろうが、ますますカットしづらくなりだろうに、もうちょっと考えた方がいいんじゃないかな。