
映画館で見た時は
その大げさな感じが
ツボにはまってしまった。
メカニックデザイン(メカデザイン)好きには
たまらないオムニバス形式の映画。
特に最後の大砲の街なんて・・・(>_<)
どんだけこの作品仕上げるのに
大友さんはカリカリ描いたんだろうか。
もしかしたらヘッドホンしながら
BGMに「アンコ椿は恋の花」なんか流して
ひたすらペンを動かしていたのでは?
情景まで勝手に(#⌒∇⌒#)ゞ浮かんでしまっていた
未だに手元にある「MEMORIES」の
設定資料も入っている本。


細かい設定まで手を抜かない
大友克洋 スゴイ方です。