ご覧いただきありがとうございます♪

 

教育心理カウンセラーの岩波法子です。

元教師歴25年、2,350人以上の子どもと関わってきた親子関係専門家です。

 

🌸お待たせしました!

 

 

毎月1回のお話し会を開催し、気づけば7回。

今までは埼玉は浦和で開催しておりました。

 

3月は、渋谷で子育て交流会を企画いたしました♪

 

 

【✨子育て交流会in渋谷✨】

日時 3月1日(日)14時~

場所 渋谷のオーガニックカフェ 

 

お子様連れOK♪

\おひとりで、子育ての悩みかかえていませんか?/

 

行き渋り・不登校で将来が不安なママ。

お子さんが思春期・反抗期のママ。

プレママ&お孫さん育ての方。

 

お茶を飲みながら、ほっとひと息つきませんか?

 

お待ちしております♪

 

▼詳細・申し込みはこちらから▼

 

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LINEにご登録いただいた方には、只今3大プレゼントをお渡ししております🎁

 

 

 

 

 

 

ご覧いただき、ありがとうございます♪

 

 

毎月1回開催している【子育ての教科書 お話し会】

2月1日(日)に浦和で開催いたしました。

 

今回のテーマは<反抗期のお子さんへの親の関わり方>でした。

 

反抗期というのは、表面だけ見ると、

「親に口答えしてくる」「前はこんなんじゃなかったのに」と、

ママが後ろ向きにとらえてしまいがちです。

 

子どもの「言葉」だけをとらえると、イラッときてしまいます。

 

イライラ言葉に反応して、ママもイライラをぶつける。

さらに、感情的になりおさまりがつかない。

という負の連鎖になりがちです。

 

けれど、子どもの反抗期を裏面からみると、

子どもの「思考の自立」ともとらえられます。

 

 

ママの言葉が「正解」だった世界から、

「自分はどう思うか」を試し始めている段階なのです。

 

 

では、どう接していくのがいいのか?

関わり方の5つのポイントをお話しさせていただきました。

 

 

🌸ご参加の方の感想🌸

 

💎「反抗期の子供と向き合うことの大切さと、反抗期は成長のあかしであると

  助言をいただき、心がスッと軽くなりました。

  かかわり方のポイントの話もすごく胸に響きました。

  先生の的確な事例とわかりやすい解説を伺えて、大変実りが多かったです」

 

 

💎「個別のケースに親身になって寄り添ってくださる先生の熱量に大変感動いたしました。

  信頼関係の貯金の話も本当にためになり、早速、家庭の中で実践しました」

 

  ワークに取り組みながら反抗期について理解を深め、「今日使える言葉」を見出されていました♪

 

ご参加いただきましてありがとうございました🥰

 

 

 

🍀【次回のお話し会予告】🍀

日時は、3月1日(日)を予定しております。

ぜひ、手帳に印をしておいてくださいね♪

 

 

詳細は、後日お知らせいたします。

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子どもって、
ママが思っている以上に、
ママの言葉をよく覚えているものです。

 

 

たとえば──

「あなたなら大丈夫」
「信じてるよ」
「がんばってたね」

 

 

何気なくかけたその“ひと言”が、
子どもの心に、お守りみたいに残っていたりします。

 

 

もちろん、逆もあります。

 

「なんでそんなことするの!」
「また失敗したの?」
「早くしてって言ってるでしょ!」

 

 

そのひと言が、心の中で
チクリと刺さったままになっていることも…。

 

 

でも、大丈夫。
完璧な言葉を選べなくてもいいんです。

 

大事なのは──
「あとからでも、あたため直せる」ということ。

 

 

「さっきは言いすぎちゃったね」
「ママ、ちょっと疲れてたかも」
「でも、本当はあなたのこと応援してるよ」

 

 

 

そんな“リカバリーのひと言”があるだけで、
子どもはちゃんと安心できます。

 

 

ママの言葉は、
時に“魔法”にも“毒”にもなるけれど──
いちばん子どもの心を動かせるのは、やっぱりママの言葉なのです。

 

 

今日、どんな言葉を届けますか?

 

⋯*⋯*⋯

 

📣次回のお話し会は【2月1日(日)10:00〜】浦和にて開催!
テーマは「反抗期の子どもへの親の関わり方」


LINEにて先行ご案内中です♡

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「うるさいな」「ほっといて」


そんな言葉が返ってきたとき、
ママの心ってズキンとしますよね。

 

 

でも、これは“反抗”じゃなくて、
“自立したい気持ち”のあらわれかもしれません。

 

 

実は、反抗期って──
「今までママに頼ってきたけど、
これからは自分で考えてみたい」

 


という子どもからの“こころのメッセージ”なんです。

 

 

だからこそ、反抗期を迎える前に、

土台としての“信頼関係”があると、ぶつかっても戻ってこれる。

 

 

もちろん、何歳からでも関係は築けます。

 


でも、心とことばがすっと届くのは、
まだママのことが大好きな9歳ごろまでなんです。

 

 

たとえば──

✔「おかえり」に笑顔で返す
✔ 子どもの話を途中でさえぎらずに聴く
✔ できなかったことより、“やろうとした気持ち”を受けとめる

 

 

そんな何気ない毎日のやりとりが、
信頼という名の“見えない貯金”になっていきます。

 

 

反抗期のピークは、10歳以降にやってくることが多いですが、
その時期に「この人なら、最後は分かってくれる」と思える存在がいると、
子どもは荒波を越える力を手に入れます。

 

 

信頼の土台があるからこそ、
思春期を“本音でぶつかり合える時期”にできるんです。

 

「9歳まで」と言われると、
「うちはもう過ぎてしまった…」と不安
になる方もいるかもしれません。

 

 

でも、大丈夫。
信頼は、今日からでも育てられます。

 

 

子どもが話しかけてきたら、
スマホを置いて、ちょっと目を見て聞く。

 

「そっか、そう思ったんだね」
その一言だけで、関係は少しずつあたたかくなっていきます。

 

 

ママと子ども。

いちばん近いけれど、すれ違いやすい存在だからこそ──

 

 

いま、できることを
一緒に少しずつやっていきませんか?🌿

 

 

⋯*⋯*⋯

📣次回のお話し会は【2月1日(日)10:00〜】浦和にて開催!
テーマは「反抗期の子どもへの親の関わり方」


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「は?別に!」
「うるさいな!」
「今やろうと思ってたのに!」

 

 

最近、こんな言葉にドキッとしたり、
ちょっとイラッとすること、ありませんか?

 

 

「反抗してる!」と思いがち。ですがー

 

 

それ、“反抗”じゃなくて、
自分の気持ちを伝えたいサインかもしれません。

 

 

子どもって、言葉にするのがまだまだ不器用です。

 

 

本当は、
「わかってほしい」
「自分の考えも聞いてほしい」

 


そんな気持ちを、上手に出せなくて──
“強い言い方”になってしまうこともあるのです。

 

 

大人だって、
余裕がないときは言い方がキツくなること、ありますよね。

 

 

だからこそ、ママが一呼吸おいて、
「言い方はキツイけど、伝えたいことって何かな?」


そんなふうに見てあげられたら、それだけで親子関係は深まっていきます🌿

 

 

“ことばの奥”にある気持ちに、そっと寄り添う。
それが、ママにできるいちばんのサポートかもしれません。

 

 

⋯*⋯*⋯

📣次回のお話し会は【2月1日(日)10:00〜】浦和にて開催!


テーマは
「反抗期の子どもへの親の関わり方」

 

・ついイラッとしてしまうときどうする?
・“放って

おく”と“見守る”の違いとは?
・実は反抗期がラクになる“9歳までの関わり方”とは?

 

そんなお話を、あたたかく語り合う時間です🍀

 


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