「クーリエ・ジャポン」の最新号が届きました。
この雑誌を定期購読しています。
世界1500のメディアから記事を厳選している、フランスの雑誌です。
世界の情報がしっかり詰まっていて、とっても面白いです。
何が面白いかと言うと、世界の裏側の記事が読めるのが、いいです。
それと日本人の視点でない記事が多いので、視野が広くなった感があります。
例えば、今月号だと、
「世界のメディアが選んだ「新しい時代を創る100人」
マーク・ザッカーバーグやバラク・オバマ、習近平、ベネディクト16世、アブドラ国王など、
堂々、100名が掲載されています。
残念乍ら、日本人はゼロ。寂しいですね。
世界で戦う人たちが実感した「日本人の長所」
レストランで「日本人が厨房にいると、かえって安心する」など
嬉しい記事も。
過去の記事で印象に残っているのは、
「世界の1%の富裕層が世界を動かしている。」
「10年後・20年後に生き残れる職業」
この記事がヒントで、新しい戦略も考えました。
など、なかなか人が知らない情報が多いです。
ご興味のある方は、上の画像をクリックすると詳細が見れます。
かなり売れてるようです。
画像をクリックすると詳細が見れます。
グローバルにならないと生き残れないと言う危機感があるのでしょうsか?
