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人生プランナー松宮紀代です。
さて、
今日は
節税するほど儲かっていなくても
手元にお金を残そう
と題してお届けします。
節税するほど儲けてなくても
手元にお金が残れば
儲けたのと実質は同じ
ですよね
その方法は
節税と資金繰り改善の2つ
法人か個人事業主かに
よっても異なりますが
節税するには
ピンクの部分を
増やせばいい、
という事だけ
先ずは押さえてくださいね!
各段階のピンクの増やし方は
「必要経費」は、パソコンや
車や、家賃、設備投資など
「所得控除」は、ideco、
マイクロ法人、小規模企業共済など
「税額控除」の代表は、
ふるさと納税などがありますね
というあなた、
人生はいつ何があるか分かりませんよ。
夫の病気、事故、離婚、蒸発、倒産
なぜ
個人事業主は特に
節税が大事かというと、
個人事業主で、所得が
900万以上の場合
所得税は
住民税10%を加えると43%
最大は55%にもなります
健保や年金など社保も全額自払い
対して、
法人は各種法人税を合わせても
800万以上で33%の頭打ち
だからこそ
とりわけ、個人事業主は、
資金繰り改善が
必要なんですね
それでも、
節税ってなんか
胡散臭いというあなたに
節税と脱税の違いを
【節税】とは、
「法律の範囲内で」
合法的に税金を減らす事
それに対して
【脱税】とは、
法律を破って
税金を支払わない事です
具体例としては、
架空費用を計上したり、
利益を過少申告するなど
違いは明白ですよね
節税は
法律で認められた制度なんです。
今回は、
節税するほど儲かっていなくても
手元にお金を残そう
という内容でお届けしました
本日もお読み頂き
ありがとうございました
あなたのビジネスが
10年後まで輝いているように
あなたの大切な事業と
人生とお金、そして
「在宅」という働き方を
全力でお守りします!!

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