《女性起業プランナー》の
松宮紀代です。
もう少ししたら、
また、個別相談会を
募集しようと思いますので、
今回、
募集する内容に合わせて
呼び名を変えてみました。
さて、
今回は、
あなたが想いを込めた商品を
お客様が必要と感じていない時
そのギャップを埋めるのも
発信力です
というテーマでお届けします。
私は、
営業をしていた時
その人に本当に必要なもの
だけをお勧めし、
必要でないものは
理由とともに
必要ないから
買わなくて良いと
お伝えしてきました。
自分の成績だけのために
お客様を犠牲にしたことは
一度もありません。
そのことは私の誇りです
信頼を積み重ねて
なかなかの成績でした
ただ、
その時の信頼の中には
会社の名刺と、
立派な製品、
しっかりした広報が
加わっていたのも事実です。
そして、
今の私は
商品やサービスを
自分で作って
自分で広報しています。
そこには、
大会社の後ろ盾はありません。
自分で考えて発信する時
1つ落とし穴がありました。
私が「起業家に必要だ」
と思う内容は
誰もが、必要だと感じて
くれると考えていました。
でも、違っていました。
40人ほどの起業家が
参加する場で、
私が必要だと考えている
ことを、誰もそう思って
いなかったのです。
とてもショックでした。
一方で、
みんなも
当然そう思っている
という思い込みから
必要性を感じて
貰えるような
「伝え方の工夫」を
してこなかった
ことに気づきました。
私の
「ここを何とかしないと
潰されるよ」という想いと
「全く興味ない」という
ギャップを
埋める必要性を感じた。
私の本当の起業は
今、スタートしたと
思っています。
今回は、
「ギャップを埋めるのも発信力」
という内容で
お伝えしました。
ご質問がありましたら
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48時間以内に
お返事を差し上げます。
10年後も、在宅起業で
売れ続けられるように
あなたの事業と
人生とお金を守ります
©️2024松宮紀代|女性起業プランナー
一方で、
みんなも当然そう思っている
という思い込みから
必要性を感じて
貰えるような伝え方の
工夫をしてこなかった
ことに気づきました
私の
「ここを何とかしないと
潰されるよ」という想いと
「全く興味ない」という
ギャップを
埋める必要性を感じた
私の本当の起業は
今、スタートしたと
言えます
今回は、
「ギャップを埋めるのも発信」
という内容で
お伝えしました
10年後も、在宅起業で
売れ続けられるように
あなたの事業と
人生とお金を守ります
©️2024松宮紀代|女性起業プランナー


