10年後も、在宅起業で
売れ続けられるように
あなたの事業と人生とお金を守ります
《女性起業サポート》
人生プランナーの松宮紀代です。
今回は、
前回に続き、
お客様の声をお届けします。
私のところには、
よく、
⚪︎何人もの他の士業に断られた方
⚪︎以前、他の士業にしてもらった
書類の不備で現在揉めている方
⚪︎起業のサポートでこられたはずが
「実は・・」と違うご相談を
される方
など、多様なお悩みを抱えた方が
来られます。
私たち士業には、
「業際」と言って
それぞれの縄張りの
ようなものがあり、
犯すと処分を受けるので、
かなり用心深く仕事をしています。
かと言って、
誰もが「引き受けません」
と言っている場合、
その人は救われないわけです。
私は、HPでは
「施設の同行もします」
「他の士業にない、きめ細かな
こともします」
と書いているため、
それを見て、問い合わせる方が
おられるのです。
「無理ですね」
とは言いたくないので、
取り敢えず話を聞きます。
どう考えても弁護士事案
というのが多いのですが、
物的証拠が乏しい場合
勝てる事案ではないため、
揉め事(訴訟)にすると、
よほど多額の着手金や
賠償金が出るなどでないと、
引き受けてくれる
ところは少ないのです。
そんな時に、
行政書士としての私が心掛けている
ことは、以下のことです。
①絶対に揉め事に進まないように
相手の情に訴え、
なるほどと思って貰い
穏便に収めること
②その過程で、依頼者の心情には
とことん寄り添うこと
③依頼者の心が晴れて
前を向いて進めるように取り組むこと
④過去に色々あっても
今から取り組み直せば
済む問題であることを
きちんと伝え理解してもらう
⑤そのためには、
双方の話を丁寧に聞き
どちらもが負担が少なく済むように
複数のパターンを考える
書き方がぼやっとしていますし、
他にもいろいろあるのですが、
要は、揉め事にすら
しないということなんです
守秘義務の関係で
こういう表現しかできないことは
ご理解くださいね
ということをしたりもします。
その結果、
ご依頼者の方から
こんなお声をいただきました。
「自分でもモヤモヤしていて
気づかなかった心の声まで
代弁していただきました。
こんなことが
引っかかっていたんだなと
認識できました」
「松宮さんの書いた文章は
私の言いたいことばかりです。
しかもそれが
琴線に触れる表現になっていて
夫の方がこの文章を読んで
松宮さんのファンになっています。
次の書類を作ってもらったら
また見せてくれというほどです」
「あ、こんな風に
自分を絶対的に信じて
支持してくれて
理解してくれる人が
私にはついていてくれる。
私は一人ではないんだと思えて
本当に心強かったです」
こんな言葉、
聞かせて頂けた私の方が
最高に嬉しかったです。
私も「報われたー」と
ほっとしました。
こういうご支援は、
共に動いてくださる
ご依頼者の方があってこそなので
私も感謝しかないですね
あなたとも
こういう感謝の輪を
繋いで行けたらいいなと
思っています。
今回は、
「お客様からいただいた声」
という内容で
お伝えしました
10年後も、在宅起業で
売れ続けられるように
あなたの事業と
人生とお金を守ります
《女性起業サポート》
©️2024松宮紀代|人生プランナー

