大変失礼だと感じたため、記事にします。
死別に関して
同じ思いを抱いた方からメッセージをいただき
当時の自分と重ねて寄り添って返信をしていました。
しかし途中から死別の話よりも別の話にシフトし。
馬鹿にするように感じられる返信の仕方や、
性に関する文章が送られてきました。
その時点で返信するのをやめ、一切切ることにしました。
若い死別は周りに共感者がいないのも痛いほどわかります。吐き出せる場所がないのもわかります。それで自分はブログを始めたので。
同じ思いを抱えた方と、こうしてたまにメッセージなどでお話しさせてもらえることも心が軽くなったりしました。
今回、死別の共感を装った、そういう目的のメッセージと判断いたしました。死別の話をしたいなら、死別のこと以外は必要以上に話す必要はないと思っています。ましてや数件のやり取りの中で。若い死別者のなりすましですかね?
ゆっくりしっかり向き合おうと返信に時間をかけた自分に対して、失礼すぎると思っています。もやもやというか憤りを感じましたので更新いたしました。
以前も死別したとメッセージをくださった方がいました。
その方はずっとアメブロ以外の手段で連絡したがっておりました。向き合うために手段を模索しましたが、今考えるとただそういう悪質なメッセージだったのではと思ってしまいます。
死別の悲しみ・共感を利用した悪質なメッセージは今後一切やめていただくようお願いいたします。
さすがにここ数日、憤りがやまないので書きました。
本当に心から同じ体験をして話したいと思ってくださる人と話したいです。
以上です。