いつかのじかん

いつかのじかん

すべて、ひとりごと

すごい!
すごい!
すごい!
すごい!
すごい!
って元ペアが解説だったのもよかった。

すっごいね。
技は散々TVやYouTubeで見てると思うので
ただ、技の差が分からない(笑)
おー転ばなかった。
すげぇ、投げて受け止めて。
高い!。片手ー!
とかレベルですが・・・

セクハラになるからなのかな、
どこのメディアも
「ギリギリ」までしか攻めないよね
「お互いどんな存在ですか?」とか
「金メダルをとったときどんな言葉をささやかれたのですか?」
「雷が走ったとは?」
もういいって。

希望を込めて前も書きましたが、
「ほとんど24時間一緒にいる」
ってドキュメントで言ってるし

けど、もう、付き合うとかそういう
時限を越えてるのかもね

ただただ「居て当たり前」

それが今回の演技へとつながった
絆なのかもしれない

なにより謙虚。

誰に投票するかは個人の考えだから
どうでもよくて

「明日、解散します」
総理大臣が持つ、いわゆる伝家の宝刀が
あるのは今の法のもと国会議員として
常に想定、準備するべきだし

落選したら総理の支持率が高かった、
SNSがとか言ってるようでは…

各党に対して良い意味でも悪い意味でも
キリトリ、フェイク動画かなり出ていたからね

中道

一般的にどちらか一方に偏らず、
真ん中で何か起こったら一般的にどちらか一方に偏らず、
どんな立場や政策をとること
を判断するのだろうかと、感じます

同時に、先輩の誕生日
オリンピック見てて、
0時過ぎに「おめでとうございます」

って送ったら
『誰かに覚えてくれているだけで嬉しい歳になりました』
って、素敵な言葉だよね!

そんな、心が温まる日でした

武尊選手が明かした「パニック症」

まだまだ、気合いが足りない、仮病かと言われてる時代。
僕も大学生時代苦しみました

僕自身でさえもパニック症を知らない時代

だらだらした大学生活してるからかなぁ・・・
と自問自答して、大学病院にも行きました。

いろんな科に回されても、
1日かかっても

「疲れでしょう」みたいな時代

もちろん今も、保険に安定剤を財布に入れたり、
胸ポケットに安定剤を入れてある事を友人には伝えています。

格闘家だし、ドーピング検査とかあるし
例えば仮に正式に処方された安定剤とか使えなかったかもしれないから
大変だったと察します

あの恐怖たるや
なった人にしか分からないのよ

そのパニック症を理解して
友人には、すまない。
パニックになってたら
「大丈夫」って抱きしめてくれ・・・
って頼んだね

しかし、武尊選手も同じ症状なんだ!と
ある意味で勇気づけられた人はたくさん居ると思います

強い人ほど弱いんです
選手として強いと
そこにもまた葛藤があったと思うと感じます

僕はジャイアンなふりしてるのび太です

今の時代こんなことを発言するとダメなんだけど
 

三浦璃来、木原龍一たち
いわゆる

りくりゅうペア付き合ってるよね?
じゃなく、逆に付き合ってて欲しい

演技もだけど、立ち振る舞いが素敵で

 

清々しい
 

演技後、チャック締めてあげたり、
点数が出て倒れそうになったら抱き寄せたり

あの信頼関係も、演技に加点して欲しい