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TEAR IT UP

時に詩を書き 時に毒を吐く そんなくだらなBLOG

ゲストブックが無くなってしまう
らしいのでその代わりですあし

どうぞお気軽にコメントを残していってください
DEEPな内容・苦情はメッセージでお願いします笑


TEAR IT UP


ゲストブックが3月16日でサービス終了との記事が
アメーバのスタッフブログ からリリースされています

スタッフブログのコメント荒れております
スタッフブログの存在はじめて知りましたけど
記事によっては大荒れですね
ある意味人気ブロガーだねスタッフ~

それはさておき
ゲストブックが無くなってしまうということは
今までいただいた貴重なカキコミも消えて
しまうってことですよね
それはとても悲しいことだ

いままでいただいたゲストブックのカキコミを
過去へと辿っていきました
書き込んでくれた方のリンクを辿ると
辞めてしまってエラーの人3割
もうほとんど更新していない方3割
今でも現役で仲良くしてくれている人たち4割

結構多くの方が退会されていてビックリ&寂しい

もうほとんど絡みの無い方々のカキコミが多い
マイゲスブですけど思い出を消されるみたいで
悲しいよ~どうにかならんのかスタッフ~

ゲストブック代用記事作ろうかな
足跡はコチラみたいなの…あし

最近更新がんばっているジンでした
今日職場で聞かれました
「蕨で児童虐待があったけど店長の家の近くですか?」
事件のことは知っていたけど
詳しいことまで知らない自分は
「蕨のどこだろう全然わからないなぁ」と答え
その後、虐待なんて信じられないとありきたりの会話をしました

今日は珍しく早く帰ってこられました
普段はつけないテレビを見ていたら
番組が蕨の虐待の話題に
ナレーターの声
『事件のあったアパートはもう無くなり今は違う建物が…』

モザイクがかかっているけど
自分の家の目の前だということはすぐ分かった
目の前、そう本当に目と鼻の先

現場には事件当時
古いアパートが建っていました
事件があったのは2008年2月
自分は当時付き合っていた彼女が留学から
数ヶ月ぶりに帰ってくると浮かれていた
「自分は浮かれていた」
ただその記憶が2008年2月にはある

同じ時期、目と鼻の先のアパートでは
小さい子供が心と身体を痛めつけられていた
それどころか命の灯が消えかけていた
もう消えてしまっていたのかもしれない

当時もしその事実を知っていたとしても
自分には何も出来なかったでしょう
浮かれていた自分には何も…
何も出来ないという決めつけはよくないかな…
よくないよね


家の近くに駄菓子屋がある
夕方、子供たちの声が大きく鳴り響く
自分にしてみれば雑音

でもきっとこの子は
この声の中にに交ざりたかっただろうな