
人狼が勝利すると自分も勝利となる『市民』
夜のターンで死亡した人物の中で人狼だと思う者に「蘇生薬」を投与可能(投与しないことも可能)
蘇生薬を投与された人物は次の日の追放会議からゲームに復帰する
但し蘇生薬は一度しか使えない
市民陣営

夜のターン1人を占いそのプレイヤーが「人狼」か「人狼」でないか知ることができる

夜のターン他のプレイヤーを1人人狼の攻撃から護衛できる
自分を護衛することはできない
(2人)
互いに相手が「共有者」であると知っている
つまり自分以外に一人確実に人狼ではない人物を知ることができる
第3勢力
市民・人狼どちらかが勝利条件を満たした時点で、自分以外の生存者の過半数が全員『信者』なら勝利となる(その前に自分自身が死亡してしまった場合は無効)
占い師に占われたときは市民判定。


